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ヨハネの福音書に関する説教集 (Ⅲ) - わたしの肉を食べ、わたしの血を飲みなさい
The New Life Mission
15 episodes
1 week ago
イエス・キリストはご自身の肉と血によって私たちに永遠のいのちを与えてくださった。 教会では、イエス・キリストがお命じになった二つの聖礼を守っています。一つはバプテスマ、もう一つは聖餐式です。私たちは、そのパンとぶどう酒を通して啓示された真理の福音を反芻し、この福音を思い起こすために聖餐式に参加します。 聖餐式では、イエスの肉を思い起こしてパンを食べ、イエスの血の儀式としてぶどう酒を飲みます。このように、聖餐式の本当の意味は、イエスがバプテスマと十字架での死によって私たちを世の罪から救い、永遠のいのちを与えてくださったという真理への信仰を強めることにあります。 しかしながら、ほとんどのキリスト教徒は、「わたしの肉はまことの食物、わたしの血はまことの飲み物だからです。」(ヨハネ 6:55)というイエスのみことばの意味を理解することなく、形式的にしか聖餐式に参加していないのが問題です。ですから、水と御霊の福音のうちに、イエスの肉を食べ、血を飲むという戒めの意味を今一度考え、それを信じていく必要があります。
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Christianity
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Religion
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イエス・キリストはご自身の肉と血によって私たちに永遠のいのちを与えてくださった。 教会では、イエス・キリストがお命じになった二つの聖礼を守っています。一つはバプテスマ、もう一つは聖餐式です。私たちは、そのパンとぶどう酒を通して啓示された真理の福音を反芻し、この福音を思い起こすために聖餐式に参加します。 聖餐式では、イエスの肉を思い起こしてパンを食べ、イエスの血の儀式としてぶどう酒を飲みます。このように、聖餐式の本当の意味は、イエスがバプテスマと十字架での死によって私たちを世の罪から救い、永遠のいのちを与えてくださったという真理への信仰を強めることにあります。 しかしながら、ほとんどのキリスト教徒は、「わたしの肉はまことの食物、わたしの血はまことの飲み物だからです。」(ヨハネ 6:55)というイエスのみことばの意味を理解することなく、形式的にしか聖餐式に参加していないのが問題です。ですから、水と御霊の福音のうちに、イエスの肉を食べ、血を飲むという戒めの意味を今一度考え、それを信じていく必要があります。
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7. 私たちにとっていのちのパンになられたイエス・キリスト (ヨハネ 6:41-51)
ヨハネの福音書に関する説教集 (Ⅲ) - わたしの肉を食べ、わたしの血を飲みなさい
43 minutes 48 seconds
2 years ago
7. 私たちにとっていのちのパンになられたイエス・キリスト (ヨハネ 6:41-51)
ヨハネの福音書 第 6 章では、主は次のようにおっしゃいます。「わたしはいのちのパンです。」 人々は、イエスから肉のための食物を食べて満腹しました。翌日、人々は再びイエスを求めて来ましたが、イエスは、「なくなる食物のためではなく、いつまでも保ち、永遠のいのちに至る食物のために働きなさい。」とおっしゃいました。そこで人々は、尋ねました。「私たちは、神のわざを行なうために、何をすべきでしょうか」(ヨハネ 6:28)。イエスは、お答えになりました。「あなたがたが、神が遣わした者を信じること、それが神のわざです」(ヨハネ 6:29)。   https://www.bjnewlife.org/ https://youtube.com/@TheNewLifeMission https://www.facebook.com/shin.john.35 
ヨハネの福音書に関する説教集 (Ⅲ) - わたしの肉を食べ、わたしの血を飲みなさい
イエス・キリストはご自身の肉と血によって私たちに永遠のいのちを与えてくださった。 教会では、イエス・キリストがお命じになった二つの聖礼を守っています。一つはバプテスマ、もう一つは聖餐式です。私たちは、そのパンとぶどう酒を通して啓示された真理の福音を反芻し、この福音を思い起こすために聖餐式に参加します。 聖餐式では、イエスの肉を思い起こしてパンを食べ、イエスの血の儀式としてぶどう酒を飲みます。このように、聖餐式の本当の意味は、イエスがバプテスマと十字架での死によって私たちを世の罪から救い、永遠のいのちを与えてくださったという真理への信仰を強めることにあります。 しかしながら、ほとんどのキリスト教徒は、「わたしの肉はまことの食物、わたしの血はまことの飲み物だからです。」(ヨハネ 6:55)というイエスのみことばの意味を理解することなく、形式的にしか聖餐式に参加していないのが問題です。ですから、水と御霊の福音のうちに、イエスの肉を食べ、血を飲むという戒めの意味を今一度考え、それを信じていく必要があります。