
松崎・藤原二人回/文学フリマについて/来場者が15000人そのうち半分が出店していない/出店者それぞれで目的が違う/『不良債権としての文学』/読者が何百円を払う商品価値/サークルとしてどう持続可能な場を作れるか/来年からフリーターの松崎と留年するだろう藤原の四年生の終わり/文フリにも自分にも先が見えない/藤原「大人になることと同じくらい辞めないことは大事」/藤原、毎日キャリアサイトを覗く/キャリアサイトの適性検査模試で大学生を蹴散らして嬉しかったことに虚しくなった藤原/学部生の間に読んでおくべき本を読まずに卒業する/藤原「飢えをどうにもできないから他で満足して誤魔化すみたいな人間になりたくない」/あさま山荘とオウムでアクティビズムに忌避感がある/世代としてのノンポリ/レーザー照射のニュースを見てコンビニに行ったらおにぎりが200円で若者が何に期待できるのか/誰も得しないシリアスネスは持つべきではない/"バズ"しかない時代/新人賞を獲るような小説/松崎「"ものの見方"を整備する必要がある」/林真理子が忙しいらしい→藤原「トップは責任を取るのが仕事なのであって、実務をするなよ」/松崎「文フリに横が欲しい」
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