
2020年に愛媛県でも最も小さな町と言われる松野町に移住をした前川さん。松野町が生まれて70周年になる今日、初代町長が残した「この森にあそび、この森に学びて、あめつちの心に近づかむ」という言葉は、松野町の哲学として、そして所属する森の国Valleyのコンセプトとしても浸透しています。変化の多い時代・社会で「どう生きていくのか」、その問いに対して、人と自然の営み、循環の中で、「在り方」を考える場を作っている前川さん。森の国Valleyでは様々な取り組みをされていますが、今回は「あめつち学舎」という高校についてお話をお聞きしました。「きみは(自分は)どう生きるのか」あらためて立ち止まって考えたい、大切にしたい問いかけです。ぜひお聞きください。
【今回のゲストスピーカー】
「前川真生子さん」
森の国Valley
https://morino-kuni.com/
前川さん紹介ページ
https://morino-kuni.com/living/7652/
https://www.instagram.com/makyawa/
【今回のパーソナリティ】
「徳田 真彦」
走林社中幹事
https://soulin2017.net/
大阪体育大学スポーツ科学部講師
https://www.ouhs.jp/
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『2045年の日本のよりよい姿を構想する』ことを目指しプロジェクトを行なっている運動体です
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走林社中のプロジェクトの一つであり、全国で活動する体験活動指導者や、それらに関わる方たちが集い、学び合い、つながりを深めるためのオンラインサロンです。
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