
今回は、社会心理学の古典『予言が外れるとき』を紹介しながら、世界の終わりを信じて集う集団に潜入して研究を行なった研究者たちの苦労話や、強く信じていた世界が覆された時に陥る心理状況について、身につまされながら話しています。
【今回のハイライト】
・認知的不協和理論とは?
・宇宙の彼方からの教えに集う人々
・この世の終わりを予言した宗教団体に潜入する
・いるだけで人は人に影響を与え合う
・その時、世界は終わらなかった
・私は全ての橋を燃やしてここに来た
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