
■お品書き
・自分がどういう人間であるか主張したくない
・自分がどういう人間であるかは周りが決めて欲しい
・自己評価と他者評価の矛盾
・自己評価と他者評価にギャップを感じた大学時代の経験(※音声では他己評価と言い間違えています、正しくは他者評価でした。すみません!)
・自己評価と他者評価を一致させる
・他者に対して真に理解は及ばない、だから見える範囲の評価を事実とする
・自分自身も自分がいかなる人間なのか分からないままでいたい
・「自分の底が見えるのが嫌」理論
・他者に見える自分の一面を一貫させたい
・なぜみんな鉛筆を裏切れるのか
・鉛筆を使う責任を誰かが取ってくれたならやめられたかも
・シャーペンしか使えない訳ではないのに、みんな鉛筆を捨てていく恐怖
・そもそも何の話だっけ
・ヤンキーも「かくあるべき」に従っているのが解せない
・外的要因によって変化する自分
・社会人としてのかくあるべきには疑問がある
・このさき自分がどういう人間になるかもブラックボックスに入れる
・ささおと逆のキョウスケの考え方
・過去の自分が想定した26歳の自分ではない
・過去においても未来においても自分を変化させる無数の変数がある
・どういう自分になるかはアンコントローラブルである
・過去の自分を振り返って、未来になりたい自分を想定する
・他者評価によるギャップ、未来に控えた無数の変数、それらを考慮するとなにを自分として設定すればいいか分からなくなる、それが怖い
・自分の人生に必要だったものを振り返る
・利他的なエゴイストになるという目標
・大学生までは人は独りなんだと思っていた
・ただ独り無くなることへの願望
・自分のためだけに生きていくのは辛いのだと分かってきた
・キョウスケは自分起点、ささおは他者起点の「誰かのため」
・自分にとっての当たり前を疑う
・他者の考え方に対する興味がある
・生きた人間ってめちゃくちゃ面白い
・その人間のそれまでの過去の積み重ね、その最先端に今がある
・「自分がどういう人間であるか語りたくない」ということを語ってしまったのでどうしようか
・人間のちょっとした話を聞けるおすすめのポッドキャスト「岸政彦のちくわ日記」
■X⇒ https://x.com/toriaezu_bench
■YouTubem⇒ https://www.youtube.com/@toriaezu_bench
■お便りフォームはこちら!
■メールでもお便り受け付けています!
⇒toriaezu.bench@gmail.com
■喋っている人
・ささお / キョウスケ
■とりあえずベンチでとは
・「とりあえずベンチで集まろうぜ」、そんな感じで集まって珍妙なトークが始まるポッドキャストです。
■利用楽曲
・曲名 『Dream』『Book』『Dull』
・作曲 RYU ITO
・https://ryu110.com/