
「絶対に昔の現像屋さんって、きわどい写真をコッソリ隠し持ってコレクションしてるよね!?」
カメラマン・鋼平さんとの対談第2弾は、そんな禁断の(?)妄想からスタート。芸術としてのヌード撮影を街の現像所に依頼したとき、その裏側で一体何が起きているのか。プライバシーと表現の境界線、そして現像所にまつわる都市伝説的な妄想話をカメラマン視点で深掘りします。
後半は一転、ガチの「アナログ vs デジタル」論へ。フィルムカメラが姿を消しつつある現代において、あえてアナログを選ぶ理由とは?レコードや他の趣味ジャンルとの比較から、フィルム全盛期の再来の可能性まで、カメラの未来を予測します。
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