
「漠然とした老後への不安部」です。
第 4 回のテーマは『43歳 頂点論』。同僚に「こんなポッドキャストをやっているのは、人生が下り坂に入っている証拠だ!」と喝破された文字さんが、本書を読んだ感想を二人に語ります。
# トーク内容
角幡 唯介『43歳 頂点論』/ 老後について語るのは下り坂の証拠 !? / 歳をとると生きるのが楽になる / オリジナルな人生 / 納得できない人々 / 人間とは思いつきの場である / 類型的な人生との差で評価するのは正しいのか / 小さくまとまるんじゃねぇぞ / パット・スペンサーの人生 / 老後のラジオなのか?