
今回のおすすめ本は、矢玉四郎『はれときどきぶた』。つきおかが小学生の時に衝撃を受けた絵童話です。ギャグ漫画のようなワクワクの展開と、絵日記が現実になる恐怖、、、特にてんぷらのシーンは今でもトラウマです。松田の分析によって時代の流れだったこともわかり、激動の80年代の幕開けにふさわしい一冊です。
ホニョムホニョム
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松田望
https://x.com/nozondermanga
つきおかゆみこ
https://x.com/tsukiyo_yumi
矢玉四郎『はれときどきぶた』
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