
『ゴジラ-1.0』を観たので、怪獣について考えてみた 今まで怪獣に馴染みがないしおりでしたが、冬休みに『ゴジラ-1.0』を観に行きました。 「怪獣」の代名詞とも言えるゴジラは、怪獣というイメージを世界に定着させた作品でもあります。怪物を生物的な特徴から考察した『怪獣生物学入門』を読みながら、怪獣とはいったいどういう存在なのか勝手に考えてみました。ちなみに今回は昭和成分多めでお届けします。 〇『ゴジラ-1.0』観てきました 〇ゴジラと昭和の怪獣の歴史 〇生物としての怪獣 『怪獣生物学入門』(倉谷滋/集英社/2019年) 『怪獣から読む戦後ポピュラー・カルチャー』(森下達/青弓社/2016年)
『ウルトラ怪獣入門』(円谷プロダクション 監修/大伴昌司 構成/小学館/年) ★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆★ 番組のフォロー、高評価をお待ちしております! ▽お便りはこちらから oyakonohondana@gmail.com ★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆★