香川県三豊市の「URASHIMA VILLAGE」を視察し、住民出資で場をつくる実践を学びました。コーディネートは古田秘馬さん。
ローカル資源を再編集し、資本の動かし方を“ハック”する発想、出資のみ/出資+運営/出資+経営責任の3形態、銀行以上の金利+年1回の無料宿泊というリターン設計、移住のベーシックインフラ整備と「町の意思→実行チーム」生成など。
後半は温泉津での応用—既存資源の総編集で「我がコト化」を増やす道筋を語ります。フォローお待ちしています。