今夜は、冬の港風に背中を押されながら西楽寺へ—。温泉津温泉街のまん中で二日間にわたり開かれた「温泉津100年会議」。小学3年生からご年配まで、町内外の100名以上が集い、「何を遺し、何を築くか」を言葉にしました。進行の骨子やワークのねらい、当日の空気を具体的に紹介します。
西楽寺の灯り、空き家ツアーの視点、本と舍につながる実装例まで。最後は“湧く=温泉津”へ自然に接続。番組フォローもお忘れなく。