3日間に渡って形についての活動をしました。 形を探す、作る、デザインする。探す活動では、見方を変えることで新たな形が見えることを発見しました。そして子ども達は、自分達で形を作る面白さを感じていました。また、それを見て「〜みたい」とイメージしたことを言葉にしていた子ども達。抽象的な形だからこその会話だったように感じます。そしてそこが活動の集中へと繋がるポイントだったのかなと思います。 子どもたちは遊びの中で学び、成長していきます。 幼児教育・保育は幼児期の特性を踏まえ、環境を通して行います。