
こんばんは。白猫アンダンテ どこでもドラです。
今回は、子ども時代の習い事 競技かるたとその後についてお話ししました。
私は団体戦では、冷やかし役でした。上の句「あ」と聞こえたら、決まり字まで聞こえていないのに、自陣のあで固めているところを払ったり、変な動きを担当していました。
相手が困惑しているその間に本命の上手い人が本当の札を取ります。(読まれた札が自陣になくても、お手つきにならないルールの大会でした。)
変な人と印象付けておいて、まぐれで早く取れたりもしたので、相手からすると精神的に参ると思います。競技かるたは、精神力がとても重要です。
個人戦は真面目に取り組んでいました。札がお互い5枚以下くらいになってきた時の緊張感ってたまらないですね。
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