
長時間労働地獄のフリーランスで適応障害に。次職も倒産した先で目指すのは、実験し続ける未来。
福岡でライターやデータ分析の才能を開花させ、キャリアの頂点を迎えた。しかし、組織の都合で新しいことに挑戦できないことや非効率、効果が薄いと思えることに縛られてしまっていたことを機に、元同僚の誘いに乗りフリーランスへ転身する。地方創生という新たな挑戦は、当初やりがいに満ちていたが、次第に月20万・12時間労働という過酷な日々に変貌し、心身をすり減らし適応障害と診断される。— ようやくその環境から抜け出し、新たな会社で再び成果を出し始めた矢先、今度は突然の会社倒産を告げられる。度重なる理不尽の果てに、それでも彼が「一番やって良かった」と語る時代の意味と、これから先目指す未来を語る。
インタビュー記事
https://note.com/minasamae/n/n2704aa586959?from=notice
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