大晦日の夜に、この声を録りました。
挑戦できない理由として“家族”を挙げていたのは、ただ自分が未来から逃げていただけ。
そう気づいた瞬間の話です。
今年の自分と、来年の自分がそっと握手する。
そんな夜に届けば嬉しいです。