
▼8-2「デザインが要請する身体性の回復について」:デザイン教育と社会実装の現在地
🌱 課題発見能力を育む独自の教育メソッド、ミュージアムと市民をつなぐ新たな仕組み、そして「備えよ、常に」というボーイスカウト精神から語られる、デザイナーの実践的思考法。
👤 ゲスト:服部滋樹(はっとり・しげき)(グラフィックデザイナー/京都芸術大学教授)
💬 このエピソードのキーワード:#課題発見能力 #スケールの転換 #ミュージアム再考 #仕事を作る #備えよ常に
📚 このエピソードで学べること:
・3m/3km/30km/300kmの距離で変わる課題の質
・歩くこと・読むことが情報収集になる理由
・ミュージアムにおける記録と選別の設計思想
・デザイナーが「仕事をもらう」のではなく「作る」方法論
🔎 関連キーワード:
・リサーチの深度 ・アーカイブの思想 ・ソーシャルデザイン ・コンテンツ戦略
🔍 関連リンク:・graf・京都芸術大学 情報デザイン学科
🎙️ 進行:石川琢也/浅田優月
🖥️ 監修:大竹真心
🎛️ 編集:冨田夢凜
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