
リスナーのみなさん、年末にかけて社畜してますか?
今日は前回に引き続き「優秀とは何か?」の続き回。
“優秀”の定義って結局どこまで環境依存なのか、そしてその評価に自分が振り回されないためにはどう考えるといいのか。
自分たちの「優秀だなと思う瞬間」や「違和感」を手がかりに、自分の軸で生きるための小さな哲学を話しました。
0:06 番組紹介
0:22 前回の振り返り:「優秀」の定義は環境に依存する?
1:30 企画して実行する人にとっての“優秀さ”って何だろう
6:00 仕事では狭い軸で測られがち問題
7:30 著名クリエイティブディレクターが教えてくれたこと
11:14 複数の自分を使い分けるという考え方
13:00 「優秀って言う人」への違和感と、自分もつい気にしちゃう話
15:00 そもそも誰かに認められる必要ってない?
16:30 まとめ