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【本・再放送】英語の語源が身につくラジオ (heldio)
堀田隆一
687 episodes
1 day ago
1. 堀田隆一(ほったりゅういち)。英語史・歴史言語学の研究者。慶應義塾大学文学部英米文学専攻に所属。業績は http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2009-05-01-2.html より。 2. 「hellog~英語史ブログ」の運営者。14年5ヶ月英語史に関する記事を毎日更新。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog 3. Voicy「英語の語源が身につくラジオ (heldio)」を運営。2年4ヶ月ほど毎朝6時に英語史に関する放送をお届けしています。https://voicy.jp/channel/1950 4. YouTube「井上逸兵・堀田隆一英語学言語学チャンネル」を2022年2月26日より運営。水・日の午後6時に動画が公開されます。https://www.youtube.com/channel/UCth3mYbOZ9WsYgPQa0pxhvw 5. 知識共有サービス「Mond」を通じて英語史系の質問に回答。https://mond.how/rhotta 6. 上記4点の更新情報は、逐次Xアカウント https://twitter.com/chariderryu より。インスタグラム https://www.instagram.com/chariderryu も。 7. 英語史書の著者・翻訳者。 ■『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年) ■『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年) ■サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年) ■家入 葉子・堀田 隆一『文献学と英語史研究』(開拓社、2022年) 8. 朝日カルチャーセンター新宿教室にて英語史シリーズ講座を開講。 9. khelf (慶應英語史フォーラム)の主宰者として学生とともに英語史の研究・教育・啓蒙活動を展開。『英語史新聞』や「英語史コンテンツ50」企画などを運営。https://sites.google.com/view/khelf-hotta 10. ポッドキャスト書き起こしサービス LISTEN: https://listen.style/p/chariderryu?pzhj4Lc6
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1. 堀田隆一(ほったりゅういち)。英語史・歴史言語学の研究者。慶應義塾大学文学部英米文学専攻に所属。業績は http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2009-05-01-2.html より。 2. 「hellog~英語史ブログ」の運営者。14年5ヶ月英語史に関する記事を毎日更新。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog 3. Voicy「英語の語源が身につくラジオ (heldio)」を運営。2年4ヶ月ほど毎朝6時に英語史に関する放送をお届けしています。https://voicy.jp/channel/1950 4. YouTube「井上逸兵・堀田隆一英語学言語学チャンネル」を2022年2月26日より運営。水・日の午後6時に動画が公開されます。https://www.youtube.com/channel/UCth3mYbOZ9WsYgPQa0pxhvw 5. 知識共有サービス「Mond」を通じて英語史系の質問に回答。https://mond.how/rhotta 6. 上記4点の更新情報は、逐次Xアカウント https://twitter.com/chariderryu より。インスタグラム https://www.instagram.com/chariderryu も。 7. 英語史書の著者・翻訳者。 ■『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年) ■『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年) ■サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年) ■家入 葉子・堀田 隆一『文献学と英語史研究』(開拓社、2022年) 8. 朝日カルチャーセンター新宿教室にて英語史シリーズ講座を開講。 9. khelf (慶應英語史フォーラム)の主宰者として学生とともに英語史の研究・教育・啓蒙活動を展開。『英語史新聞』や「英語史コンテンツ50」企画などを運営。https://sites.google.com/view/khelf-hotta 10. ポッドキャスト書き起こしサービス LISTEN: https://listen.style/p/chariderryu?pzhj4Lc6
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【2026年新春特別講義】情報発信を習慣化する方法
【本・再放送】英語の語源が身につくラジオ (heldio)
10 minutes 40 seconds
3 days ago
【2026年新春特別講義】情報発信を習慣化する方法
■ 本編(Voicy)のリンクはこちら👇 https://r.voicy.jp/nEmNQeo2KXk ■ 放送の概要 本日1月10日。年明けに立てた「新年の抱負」、続いていますか? 「今年こそは毎日アウトプットする」「英語の発信を始める」 そう意気込んだものの、すでに三日坊主の影が忍び寄っている……そんな「New Year's Blues」を感じている方も多いのではないでしょうか。 「自分は意志が弱いから」と諦めるのは早すぎます。 多くの人が継続に失敗するのは、性格のせいではありません。「続けるためのシステム」を知らないだけです。 私は英語史研究者として、以下の活動を継続しています。 ♦hellog~英語史ブログ:2009年5月から16年半以上(約6,100日)、1日も欠かさずに更新 ♦Voicy 「英語の語源が身につくラジオ (heldio)」:2021年6月から毎朝6時に配信 ♦その他:YouTube、X、note、Instagram など多角的にメディアミックスを展開 私がこれらを続けられるのは、根性があるからではありません。 「毎日やるほうが、時々やるより圧倒的にラクだから」です。 今回の有料放送は、2026年のスタートダッシュを決めるための「本気の講義」です。 16年間半実践し続けてきた私が、「最強の習慣化メソッド」を体系化し、包み隠さずお話しします。 ■ 冒頭チャプターは無料です Chapter 1 はどなたでも無料でお聴きいただけます。 まずは再生ボタンを押し、私の「実績の裏側」と「継続の正体」に触れてみてください。 ■ 価格について 本講義の価格は、2026年の「26年」にかけて2,600円に設定しました(アプリ決済よりもお得な Web からの購入価格です)。 書籍1冊分よりも高い設定ですが、これには「2026年を本気で変えたい人だけ聴いてほしい」という強いメッセージを込めています。 ただ聴き流すのではなく、この2,600円を「自分への投資」「今年こそやり抜くという決意表明」として捉えていただける方にお届けしたいと考えています。 ■ 購入者特典:コメント欄での直接フィードバック 本講義は「聴いて終わり」ではありません。 ぜひVoicyのコメント欄を活用してください。 講義の感想はもちろん、「自分の場合はここがネックになりそう」といった具体的な相談や質問があれば、遠慮なく書き込んでください。 購入してくださった皆さんへの特典として、すべて目を通し、可能な限りお答えします。この週末の連休(1/10〜1/12)にいただいた質問には、特に優先してガッツリ答えます! また,あなたの「今年こそやるぞ」という宣言の場としてもお使いください. ■ 収録時間について 総収録時間は約28分です。 忙しい皆さんが一気に聴き通せるよう、16年分のエッセンスを無駄なく凝縮しました。 通勤時間や家事の合間など、スキマ時間に「一生モノの思考」をインストールしてください。 ■ 講義のアウトライン * Chapter 1. 【無料・導入】なぜ私が「情報発信の習慣化」を語れるのか 意志の力には頼らない。16年半無休で発信し続ける私がたどり着いた「継続のみが力なり」という境地。 * Chapter 2. 【本編】毎日発信 --- 基本中の基本 「週1回」より「毎日」のほうが楽? 心理的な「決断コスト」をゼロにし、習慣を「着る服(habit)」のように扱う技術。 * Chapter 3. ネタ切れ上等 --- インプットの最大のチャンス 「ネタがない」はピンチではなく、クリエイティブの始まり。インプットとアウトプットの順序を逆転させるのがキモ。 * Chapter 4. メディア・ミックスの魔力 --- 複線化はむしろ継続を助ける 文字、音声、動画……媒体を変えることは「脳の休憩」になる。飽きずに相乗効果を生み出すエコシステムの作り方。 * Chapter 5. おわりに --- テクニックを超えた「情熱」 passion(情熱)の語源は「受難」。苦しくても伝えたい相手がいる? 2026年の年末、笑って過ごすために今からできること。 ■ 最強の習慣化メソッドを真剣に語ります 「今年こそ、三日坊主を卒業したい」 「自分のメディアを持ってアウトプットしていきたい」 そう願うあなたにとって、この講義は一生モノの指針になるはずです。 覚悟の決まった方から、本編(Chapter 2)でお会いしましょう。 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/650f4aef0bc9d6e1d67d6767
【本・再放送】英語の語源が身につくラジオ (heldio)
1. 堀田隆一(ほったりゅういち)。英語史・歴史言語学の研究者。慶應義塾大学文学部英米文学専攻に所属。業績は http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2009-05-01-2.html より。 2. 「hellog~英語史ブログ」の運営者。14年5ヶ月英語史に関する記事を毎日更新。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog 3. Voicy「英語の語源が身につくラジオ (heldio)」を運営。2年4ヶ月ほど毎朝6時に英語史に関する放送をお届けしています。https://voicy.jp/channel/1950 4. YouTube「井上逸兵・堀田隆一英語学言語学チャンネル」を2022年2月26日より運営。水・日の午後6時に動画が公開されます。https://www.youtube.com/channel/UCth3mYbOZ9WsYgPQa0pxhvw 5. 知識共有サービス「Mond」を通じて英語史系の質問に回答。https://mond.how/rhotta 6. 上記4点の更新情報は、逐次Xアカウント https://twitter.com/chariderryu より。インスタグラム https://www.instagram.com/chariderryu も。 7. 英語史書の著者・翻訳者。 ■『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年) ■『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年) ■サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年) ■家入 葉子・堀田 隆一『文献学と英語史研究』(開拓社、2022年) 8. 朝日カルチャーセンター新宿教室にて英語史シリーズ講座を開講。 9. khelf (慶應英語史フォーラム)の主宰者として学生とともに英語史の研究・教育・啓蒙活動を展開。『英語史新聞』や「英語史コンテンツ50」企画などを運営。https://sites.google.com/view/khelf-hotta 10. ポッドキャスト書き起こしサービス LISTEN: https://listen.style/p/chariderryu?pzhj4Lc6