今回はただただ一つのアーティストについて語りまくる回。ハンダさんの並々ならぬギャラガー兄弟への視線と、高校時代リアムになりたかったケイチ、段々と再結成ライブを東京ドームで観れることの実感が湧きつつあるジン。シンガロング必至の楽曲を、ジンのYautubeカバーから再発見し新たなものとして受け止めたこと。このポッドキャストのタイトルは、Oasisの楽曲から名付けました。10月の来日公演へ向けて高まっていくロッキンチェアーレギュラー陣の「やっと心置きなく喋れた!」というやつです。