ドラマ、動画、漫画とあらゆるコンテンツが流れ続ける時代において、「途中でやーめた」は至極当然の権利であり判断だ。そうだからこそ、「次が気になって眠れない」というあなたにとっての至高のコンテンツとの出会いは貴重で尊いものになる。