
某小売業に所属しスーパーのチーフを行っている大橋さんへのインタビュー。
「デジタル化に置いていかれる不安」を抱えていた際、人事面談をきっかけにプロトアウト研修に参加。
makeやlinebot、copilotを活用し、商品位置を教えてくれるLINEbotやシフト自動入力システムを開発。「作業としては小さいが、絶対必要かつ長時間になる作業」を的確に捉え効率化することで、日々の業務負担を軽減。
研修を通じて得たのは技術だけでなく、「新しいことへの挑戦と開拓する楽しさ」や「人からのアドバイスを聞く姿勢」。今では同僚からツール開発を依頼されるほど頼られる存在になっています。
現場の課題に向き合いながらデジタルスキルを身につけたい方、さらには実業務に活かし業務改善したい方必聴です!