
10年ほど小売業で働いている初谷さん。
現在は、業務効率化を推進する部署に所属している。
デジタル技術のバックグラウンドがない中、電子棚札の売価トラブルをきっかけに自分でもデジタル技術を使えるようになりたいとプロトアウト研修を受講した。
PADを使用した監査業務効率化ツールや
TeachableMachineとMicro;bitを使用した買物カゴ回収のベストタイミングを店員に教えてくれるツール、
生成AIを使用した動画作成などプロトタイピングを作り続ける中で、プロトアウト研修を経て成長したポイントを語る。
今後取り組みたい活動についてのお話も!
業務内容に課題を感じている方、デジタル技術には親しんだが周囲を巻き込むことにお困りの方、必聴です!