
補習校に行かない選択をしたとき、どこかで「後ろめたさ」を感じてしまう。そんな声を、よく聞きます。でも本当は「行かない=やっていない」ではなく、「うちの形で、日本語を育てている」だけだと思うんですね。
家庭のペースで日本語に向き合う時間も、立派な日本語教育」。今日はフォロワーさんの投稿をもとに、その「後ろめたさ」について思うことを話してみました。
自分の意見を書いて、アウトプットしてみませんか?良い振り返りになりますよ。↓
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