第10回目は松岡さんをゲストに迎えこんな話をしました。
- 準同型暗号でデータを暗号化したまま演算する
- 京都大学として15年ぶりのNHK大学ロボコンに、10人ほどのチームで挑戦
- Google CartographerとLIDARでSLAM(自己位置推定)
- 設計思想は単純な機構で壊れずに走ること
- いかに未経験から大型ロボットを作ったか
- 一年生に100Aのモータドライバを依頼した話
- NHK大学ロボコン参加の原動力は先輩の熱意
- 2019年のNHK大学ロボコンのルール
- 大きな発泡スチロールの塊を発射する機構
- NHK大学ロボコンで良い勝負をするには○万円くらいかかる
- 練習場所の確保に苦慮した話
- ロボット輸送のための木箱の製作
読者からのお便りをお待ちしております。電子の森ラジオの投書箱にどしどし投稿してください!
※番組中に、東工大のNHK大学ロボコンチームの人数も10人くらいだと思うと発言しましたが、現在は25名くらいの人数がいるらしいです。