
このラジオでは僕 yuuki が毎回ゲストと共にあるテーマに沿って対話していきます。
27回目の今回はふたたびあかりさんをゲストにお呼びしました(もう27回もラジオを誰かと録っているのですね、びっくり)。今回は、あかりさんの魂みたいなものと、より深く共鳴した瞬間があったかな、と思います。たのしかった。
人と会ったあとに、その人と、会った時にとった行動や湧き出てきた感情を振り返っていく、ということを時々することがあります。その時間に何か言葉をつけて意味づけしたいのではなくて、その人と過ごす時間や空間をすこしでも幻想的な世界に留めて置きたいから、そうするのだと思う。「あの日は風が強かったね」と言うと「又三郎みたいだ」とふざけて言ってみたり、「あのとき実はこう思っていたの」という告白に驚嘆したり。
最近「僕達はその星の校則をまだ知らない」というドラマがあったけれど、そのドラマにでてくるけんじとすずちゃんみたいな関係性がすっごく理想だなと思った(わたしが大好きな人とはみんなそういう関係でいたい。そのほうがみんなのさいわいのためではないだろうか)
きれいな、美しい魂から溢れ出る愛を受けて、わたしはいつもたじろいでしまう。わたしの愛は死んでしまったのだろうか、冷えきってしまったのだろうか、(融かしてほしいわけでもない)
【ゆうきのTwitter】
https://twitter.com/yuuki36585599
【ゆうきのnote】
https://note.com/yuuki2424rip
【あかりさんのTwitter】
https://twitter.com/mugiakari1113
【あかりさんのnote】
https://note.com/mugiakari1113