
政治の世界を“裏側から支える”選挙プランナーという仕事。
今回の共創交差点・番外編では、メンバーのハリソン(中山さん)が会社を辞め、選挙プランナーとして新たなチャレンジを始めた背景を語ります。子どもの頃、父の選挙事務所が“お祭り”のようだった記憶。政治を遠いものではなく、人と人がつながる現場として見てきた原体験。かつて一度挫折しながらも、30歳を前に再びこの道に挑む理由。そして「選挙はまちづくりの機会」という信念。
「21世紀の政治スキームはこのままでいいのか」と問いを重ね、選挙と共創、政治とまちづくりの交差点を見つめ直す回です。