
理不尽に黙っていた時代はもう終わり?
巨大な力に泣き寝入りしがちなぼくが、ほんの少しだけ勇気を出してみたら…
思いがけない展開が起きました。
明日は満月。
あすとろサイコロでは、満月は“願いが叶う日”というより、
古い行動パターンが浮かび上がりやすいタイミングとして捉えています。
そんな中、自分でも驚くような“試されごと”がありました。
アプリのアップデート審査で、AppleとGoogleの両方から理不尽なリジェクト。
これまでのぼくなら「まあ仕方ないか」と呑み込んでいたかもしれません。
AppleもGoogleも巨大な組織で、何を言っても無駄だと諦めていました。
でも今回は違いました。
豆腐メンタルのぼくが、丁寧に声を上げてみたんです。
すると、意外なことに…ちゃんと通ったんですね。
この小さな体験から見えてきたのは、世の中の大きな流れの変化。
力で押さえつけてきた構造が綻び始めている今だからこそ、言うべきことは言わなければいけない。
そんなことを気づかせてくれました。
このエピソードで話していること
・明日は満月、マドモアゼル愛さんの月の欠損理論から見る注意点
・アプリ審査でAppleから受けた理不尽なリジェクトの顛末
・以前は通っていたスクリーンショットが突然NGになった謎
・これまでなら泣き寝入りしていた豆腐メンタルのぼくが、今回は反論を決意
・丁寧な英語で説明したら、Appleの審査が通った驚き
・Googleでも同じパターン。半年前に直したことを再度指摘されて反論したら通った
・力で押さえつけてきた構造が綻び始めている世の中の流れ
・これから来る緊急事態条項などの露骨な規制に対して、声を上げる重要性
・適切なやり方で声を上げれば、物事はちゃんと通るという学び
理不尽だと思ったら、ちゃんと声を上げる。
そんな時代がもう来ているのかもしれませんね。