
2025年の大晦日、首都高・白魚橋PAで行われた特別街頭検査。
検査された5台すべてが“不正改造”として検挙され、検挙率はまさかの100%。
今回の出来事は「車の話でしょ?」では済みません。
運輸局が公式に“排除”という強い言葉を使い始めたことで、
バイク界にも確実に影響が波及します。
・なぜ運輸局はここまで本気なのか?
・赤ステッカー(整備命令書)の本当の怖さとは?
・バイク乗りが今すぐ確認すべきポイント
・これからの時代に求められる“賢いカスタム”とは?
首都高PAの閉鎖、峠の二輪規制、そして検問強化。
僕たちの遊び場を守るために、今こそライダー自身が変わる時です。
2026年、誰からも後ろ指を刺されず堂々と走れる“グッドライダー”を目指しましょう。