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鷹の爪団の人工知能ちょっと来い!~AIを使って世界征服じゃ!~
TOKYO FM
45 episodes
2 days ago
FROGMANがAIエキスパートや、クリエイター、アーティストなどをゲストに迎え、エンターテインメントにおけるAIの面白さや可能性を掘り下げていきます。
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Animation & Manga
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10月30日Podcast「聞いちゃだめ!だってすごいこと言ってるから!」
鷹の爪団の人工知能ちょっと来い!~AIを使って世界征服じゃ!~
31 minutes
1 month ago
10月30日Podcast「聞いちゃだめ!だってすごいこと言ってるから!」
🎧 Podcast概要 今回のポッドキャストでは、AIドラマ**『サヨナラ港区』の制作チーム、 AIクリエイターの宮城明弘さんと、プロデューサーの汐口武史さん(YTVメディアデザイン)**をゲストに迎え、 AI映像制作の舞台裏と、地上波初のAIドラマが生まれた経緯を深掘りしました。 宮城さんと汐口さんの出会いは今年1月ごろ。  共通の知人の紹介で「すごいAI映像を作る人がいる」と紹介され、  初対面から数か月で企画が動き出しました。 話が本格化したのは3〜4月ごろ。  2人だけで進める少数精鋭の体制を決定し、わずか半年で地上波放送へ。  汐口さんは「意思決定が早いのが成功の理由」と語りました。 企画はもともと**配信ドラマ(DMMショート)**として始動。  そこに地上波放送(読売テレビ系列)が加わる形で展開。 放送にあたっては、法務チェックや文化庁ガイドラインの確認を徹底。  AI映像の著作権・倫理面でのリスクを整理したうえで社内承認を得たとのこと。 社内説得のために、汐口さんはスマホにAI映像を入れて幹部に直接プレゼン。  結果、「読売テレビが日本初のAI連続ドラマを放送」という快挙につながりました。 制作は基本的に宮城さんが一人で映像を担当。  制作期間は約1か月半、総カット数は1万5000超。 50分の連続ドラマを一人で完遂するという驚異的な制作スピード。 汐口さんが脚本・企画を担当し、最小限のやりとりで映像と編集を進行。  「お互いの領域を尊重し合うことで最短で完成した」と振り返りました。 画像生成:Midjourney 映像生成:Haiper(ハイパー)  → 他ツールも試したが、「人物の表情・目線・動き」の自然さでHaiperを採用。 プロンプトは1カットごとに1000〜3000文字。  “トランジション機能”を使わず、カメラワークや演技指示もすべて文章で記述。  宮城さん曰く「ツールではなく、言語化力が勝負」。 生成の試行錯誤は「足し算と引き算」。  → 弱い部分を足し、強すぎる部分を削る「演出的思考」で完成度を高めた。 舞台は100年後の東京。港区が23区を支配するというSFコメディ。 主人公が“港女”にされる運命に抗う物語。 SF+社会風刺+ユーモアのバランスが特徴で、  AI特有の“不完全なリアル”が物語の味にもなっています。 宮城さんは「AIを使って映画制作の資金難を解決したい」という想いからAIを始めたと語る。 昨年から独学でAI映像を始め、わずか1年で7カ国の企業から依頼を受けるまでに成長。  Instagramに**「1日1作品」**を投稿し続けたことが転機に。 フロッグマン団長が「侍のような職人」と評し、  スタジオ一同がその制作量と集中力に驚嘆。 汐口さんは「理解しすぎない距離感がよかった」と語り、  ディレクターが過剰に介入せず任せたことが完成の鍵だったと振り返る。 キャラクターの整合性(顔や髪型のブレ)は現技術でも難題。  → 逆に「港区に染まっていく」という設定で自然に演出。 宮城さんは「AIであっても“統一感と演出”は人間の仕事」と強調。 現時点で視聴者の反応は好意的で、業界関係者からの反響が特に大きい。  → 「次は一緒にやりたい」という声も多数。 宮城さん:AIとリアルの融合を目指し、演技とAI映像を組み合わせた新企画を構想中。 汐口さん:AI時代の放送には「責任を持って納品できる人間」が必要だと指摘。  → 「AIにできないのは“責任を取ること”。そこに人間の価値がある」と締めくくりました。 📺 『サヨナラ港区』は DMMショートで全話配信中 🎧 Podcastはこちら → https://www.tfm.co.jp/podcast/ai/ #鷹の爪 #ちょっと来いAI #サヨナラ港区 #AIドラマ #TOKYOFM #YTVメディアデザイン 🎬 出会いと企画の始まり📺 地上波放送までの道のり🧠 制作体制とスピード感🛠️ 使用ツールと制作スタイル🎭 ストーリーと世界観💬 トークハイライト🎯 AI映像制作の今と課題🚀 今後の展望🔗 関連情報
鷹の爪団の人工知能ちょっと来い!~AIを使って世界征服じゃ!~
FROGMANがAIエキスパートや、クリエイター、アーティストなどをゲストに迎え、エンターテインメントにおけるAIの面白さや可能性を掘り下げていきます。