
「足助の聞き書き第六集」より「鍛冶屋として納得する仕事をするっちゅうのが、第一」をお送りします。
話し手は祖父の代から続く鍛冶屋に十五歳から従事。父親のもとで鍬や備中など農業用の道具を専門とする「野鍛冶」の仕事を学び、技術を身に付けます。時代の変化を乗り越え「一生努力せにゃあかん」と技術を磨き続ける生粋の鍛冶職人お話です。
朗読 :葵 真弓(ラジオ・ラブィート パーソナリティ)
聞き手:あすけ聞き書き隊
あすけ聞き書き隊公式ホームページ
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足助の聞き書きde回想法
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