
今回は映画「平場の月」について。
50代のロマンス映画といわれるこの映画。実際のところ見方によってはとにかく「地味」に映るでしょうが、圧倒的に日常の平場感をとことんリアルに描き続けてるが故に、4-50代にはぶっ刺さる内容になっています。
劇中に出てくる「うみちゃん」的な人の感じ方、裏MVP居酒屋大将のしゃべらない演技、ラストシーンの「メインテーマ」、星野源の主題歌で完結する物語、唯一の難点、などなど話しています。
その他、金沢出張と柴舟小出の「マスカルポーネふくさ」、おいしいものニュースからセドリックグロレのチョコなど。
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