言語聴覚士である境目研究所の3人としては、コミュニケーション障害について思うところがあります。コミュニケーション障害は当事者の中にあるものではなく、話す相手との間に存在するものだと思っています。だから、当事者だけでなく話して側にも配慮が必要だと思っています。よりよいコミュニケーションのためにできることはたくさんあります。