創業期の5年間で約30名が関わり、そのうち多くが事業の変化とともに離れていったリクライブ。離職自体は悪ではないものの、採用ミスマッチやネガティブな退職をなくすため、組織として数々の改善を続けてきました。その結果、この1年間は離職ゼロを達成。働き続けられる理由や文化の根づき方を、メンバーアンケートから読み解きます。
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二宮:@recliveninomiya