
▼耕作放棄地で田んぼ始めた 苗に道具に、周りのみんなが助けてくれる月刊『現代農業』2026年1月号p.220より。稲作・水田活用コーナー収録記事。余った苗と空いている田んぼをきっかけに、ゼロから稲作を始めた。お隣さんが道具を貸してくれ、地域の人に助けられながら無事、稲刈りまでできて大満足、「一人じゃないからできた!」【月刊『現代農業』2026年1月号】https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025009/〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOICEは、月刊『現代農業』の記事を読み上げる音声配信サービス。畑の作業中に。選果や調製作業中に。疲れ目で読むのがつらい時もVOICEが助けてくれる。毎号の記事を6〜7本無料公開。月・木の週2回、17時ごろ更新予定です。▼現代農業WEBhttps://gn.nbkbooks.com▼農文協HPhttps://www.ruralnet.or.jp▼ルーラル電子図書館https://lib.ruralnet.or.jp〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓