
仕事のために本を読む事はありますか??
建築設計の仕事においては情報を集めるために本がとても大事だったりします!
ここで羽休めをする3羽の鳥たちの読書あるある話を展開します。
・新しい設計をするために新しい情報集めのための本探し/読書の習慣が大事!
・建築の専門書は高価、、!
・設計事務所はどこもライブラリみたいに本が豊富
・最新情報や建築家の思想を知るための本
・ネットや記事だけではわからないもの
・定型化(フォーマット)の縛り、情報の削ぎ落としにも意図がある
・書店で作品集がすぐ手に取れるのは素晴らしいこと
・建築写真が多い作品集も手に取りやすい
・図面がたくさんの作品集はお宝感覚
・スケール感も建築では大事な要素
・本は紙派?電子派?
・建築雑誌「新建築」のオンライン版は重宝してる
・論考も読みたいマキ
・仕事にまつわる本ばかりになりがち
・建築雑誌「ディテール」の特集でサーキュラーエコノミーの記事が興味深かった
・なぜ働いていると本が読めなくなるのか?
・歩き「ながら読み」しちゃうシュン
・電車で図面集を広げちゃうマキ
・マキもシュンも注意されるの巻
・建築の歴史の蓄積が本に詰まってる
・ゼミみたいに本読み回つくりたい!
・いつか「編集と建築」とか「メディアと建築」もやれるかも?
新たなテーマが見つかった、ほっこり雑談回です!気軽にお楽しみください!