2021.9.1
途中愛・地球博記念公園で下車しているので2分割されています。
リニアモーターを使用した車両が走っています。終点の藤が丘は地下にあり、そこから地上にある地下鉄東山線に乗り換えるという不思議な空間を楽しめます。
2021.9.1
今度は市内線に乗車します。
運動公園前と赤岩口行きが交互に出ており、1つ手前の井原で分岐します。運動公園前行きは半径11メートルという日本で最も狭い超急カーブがあります。
2021.9.1
地元電車の乗りつぶしということで、豊橋鉄道の郊外電車を先に乗ります。
3両編成の電車が走っており、市街地を抜けるとかなり空いてきます。
2021.8.5
駿河徳山からは高校生が多く乗車してきます。
2両編成のクロスシート、しかも特急仕様なのでそれほど座席は多くないので意外と混んでいる感じがします。
現在はこの区間は災害で乗車できません(2025.12現在)
2021.8.5
いったん折り返しの乗車でやってきたのはかつての近鉄特急車両です。これで合格駅まで移動し、歩いていける門出駅から再び先ほどの電車の折り返しに乗車します。
2021.8.5
翌日もフリーきっぷを使って、今回は金谷駅より乗車します。
待っていたのは7200系電車ですが、なんと単行です!
東急→十和田電鉄(廃止)を経てやってきた車両が、トコトコと大井川に沿って走っていきます。
長島ダムとアプトいちしろの間は先頭に電気機関車をつけて、歯車のついたレールの上を下っていきます。
奥泉からは並行する道路を走ればバスでも10分ほどの道を30分ほどかけてゆっくりと進んでいきます。
2021.8.4
尾盛は全国的に見ても上位の秘境駅で、この列車でしか来ることができません。接岨峡温泉まで抜けるとようやく人の気配がしてきます。
奥大井湖上駅も同様の秘境駅で、ダム湖に接したりしながら進んでいきます。
2021.8.4
大井川鐵道のフリーきっぷを駆使してこの日は井川線に乗車してみました。
トロッコ車両が急カーブを曲がるのできしむ音があちこちで響きます。
2021.7.20
1000系(ポリテクカレッジラッピング)1007F 2両
意外と連続録音している記録が少なかった中から見つけました。
2021.5.23 TH3000系引退セレモニーの日
TH2108(茶エンナーレ)単行
遠州森駅でグッズ販売があるとのことで、かなりの人が乗車してきて、森駅で降車していきます。
2021.5.23
TH3000系引退セレモニーの日
TH2107(花のリレープロジェクト)単行
天竜二俣駅では、セレモニーの準備が進んでいました。
2021.5.23
TH2114単行(音街ウナ)→TH2108単行(茶エンナーレ)
行ったり来たりしながらの行程なので、少々かぶりがありますが、車両によるちょっとした違いもわかるかと思います。
2021.5.23
TH3500系引退セレモニーの日
TH2102(キハ20塗装)単行
2021.3.13
AT8100系x2両編成
梁川で福島行きに乗り換え。この列車が最終列車となります。
冷たい雨が車窓を打ち、風もかなり強いです。東北方面の一部列車は運休の可能性も示唆されていました。
福島に到着後は折り返し最終の富野行きとなります。
2021.3.13
AT8100系x2両編成 AT8117
1分乗り継ぎで乗ったのは自分ともう2人くらいでした。
ほぼトンネルだらけの区間を進んで、福島県へと入ります。
2021.3.13
8100系x4両編成 AT8110
かつての国鉄丸森線の区間になります。
東北本線に乗り入れた車両だったので、ヘッドマークがついたままになっていました。
現在ではこの電車が福島まで直通運転していますが、当時は3区間に分かれていました。ちなみに直前まで地震の余震による被害で運休していました。
2021.3.13
E721系x6両編成
白石で乗客が入れ替わり、仙台方面に向かう人の乗車が始まります。槻木駅は東北方面で最後に乗車した区間が岩沼~槻木だったので印象が強いです。
2021.3.13
E721系x6両編成
少々雨が降ってきましたが、まだ旅は続きます。
各駅で下車していき、桑折や藤田駅あたりでかなり空きました。
2021.3.13
キハ110系x2両編成
米沢駅の手前で信号停車に引っ掛かり少々遅れて到着となりました。
この時も東日本大震災の余震で一部徐行区間があり、東北新幹線や山形新幹線は臨時ダイヤでの運転になっています。