
『力と気品をまとい、
ほほえみながら後の日を待つ。』
妻がどのような態度をとるか、ここでは力と気品をあげています。気品は分かりますが、力は男性のものと思うのは、私の偏見でしょうか。でも、家庭でのリーダーとして妻が立つ為には、威厳が必要、人を引っ張る力が必要なのだと思います。家庭がうまくおさまれば、夫にとっても威厳が保たれ、夫の周りもうまく働き、すべてが良き方向に動くのです。(第一テモテ2:2-3)「それは、私たちがいつも敬虔で品位を保ち、平安で落ち着いた生活を送るためです。そのような祈りは、私たちの救い主である神の御前において良いことであり、喜ばれることです。」
今日も、主の平安の中で過すことができますように・・・。