
今回のテーマは、「発信者が増えた今、選ばれる発信者にあるもの」。
結論は、リールの完成度よりも“平場力”でした。
リールは準備して完成させるもの。
でもストーリーは、その場の温度感や瞬発力が出る場所。
台本っぽく作り込むほど冷められるし、日々のコミュニケーション力がそのまま露出します。
音声では、
・リールとストーリーは別競技という話
・「お笑い芸人の生き残り方=平場力」の例え
・平場力が弱いとストーリーが一方通行になる理由
・最初から喋れたわけじゃない、はだし夫婦の黒歴史と鍛え方
・一番の訓練は“人と会って会話すること”(オフ会の効き方)
・人見知りは才能じゃなく、鍛えられるスキル
を、かなり具体的に話しています。
上手い発信を目指す前に、
「画面の向こうに人がいる」前提に立ち戻りたい人におすすめです。
感想や刺さった一言があればぜひ送ってください。