今回はゲスト3人とおしゃべり!/子育てラジオ「Teacher Teacher」Podcastスタートの経緯は?/ゲストの楽しいって?/「世界の教育を見たい」はるかさんと「番組を作りたい」ひとしさん/タイミングがたまたま合致/「フリースクールを作りたい」はるかさんの思い/リスナーの声から自身の無知さを思い知り恥ずかしくなった
支えあう関係性/辞めるのは悪いことではない/迷走期があったからこそ軸が明確に/つくる人にひいきしたい/Playtoon構想/一緒に仕事したい人とやりたい仕事だけをやりたい /楽しそうに人は惹きつけられる/20周年記念の出版へ/創造し続ける
パートナーとの関わり方が重要/社内が重たい空気に/対話したくなかった/人事が交通整理/原点に立ち返った/創造欲はみんなある/本来やりたかったことが明確に
自由に創造していい/誰でもあそべるシンプルなしくみ/目的って必要?/目的が外部か、内部か/外部資金の影響/エフェクチュエーションがなくなってしまった/KPIへの違和感
神戸で再会!/本来プログラミングって何?/ポリシーは正解を作らないこと/教育必修化が追い風に/答えがほしい学校現場/想定外のアウトプットが楽しい
理念に共感できない社員との別れと、新しい仲間の出会い。/“楽しい“を社員にも体感してもらう/ファンとのリアルイベントが文化を育てていく/楽しいを起点にしたら思いもよらない展開に!/まだまだ広がる!よなよなエールが描く未来
「楽しい」と感じられる仕事は、どんな困難も乗り越えられる/楽しいが広がると周囲も変わる/エフェクチュエーションとコーゼーションの組み合わせ
地ビールブームが終わり、赤字とチーム崩壊に直面/「まだやれることはある」星野社長のの言葉で奮起/人生をかけて会社を立て直す/ネット通販にチャレンジ/3年で「ショップ・オブ・ザ・イヤー」最優秀店舗に
好きなビールをつくり、飲み、ファンと分かち合う喜び/スタッフの幸せがビールの味にも現れる/もっと楽しいことはないかな?複数回の転職や自分探しの旅/「人が好き」「自然が好き」/星野社長との出会い
読みたくなるしくみって?/遊ぶ・体験できる本がいい/アート→ツール→プロダクトで視界がクリアに/みんなが「楽しい」「楽」に気づける本
20周年を機に本をつくりたい/「読む人が元気になる本」をつくりたい/「楽」という字=楽する・楽しむ/俊介は頼むことが苦手/本のコンセプトって?
大学生の自主制作誌をきっかけに始まったクラフトプレス/手間がかかることも「アツい」と捉える/大変な案件を乗り越えて成長する/実はパンクだったおばあちゃん/兄弟の補完で広がる世界
女性起業家だったおばあちゃん/出版社依存から個人・クリエイターのサポートへ/兄弟で違う得意不得意/「器用貧乏」な特性/多様で個性的な本づくりへ
「試しながら進む」雰囲気が足りないのが課題/大川さんの楽しいって?/正解探しじゃなく、試したことを持ち寄ってシェアするのが楽しい/頑張らなきゃいけない時点で設計がずれている弱みをオープンにするほど、新しい仲間が増える/みんなの楽しいが価値になる
目的は固定ではなくアップデートされていくもの/自分が思ってもみなかったすごい結果に/赤字にならない範囲でコントロール/ランダムではなく、別の合理性=エフェクチュエーション的行動/無目的に自分をオープンにすることから生まれる繋がり/毎日手持ちのリソースを書き出す/人とのつながりそのものが資産に
「プログラミングをもっと簡単に!」という思いから開発/作った後に出てきたのは「誰かに遊んでほしい!」という気持ち/初期は全く伸びずに苦戦/少しずつコアなファンがつき始める/時代の波に乗り、ユーザー数が一気に爆増
エフェクチュエーションの5原則とは/手持ちの手段からスタートする/うまくいくのは偶然?それとも?/関係性で生まれること/失敗やハプニングも“レモネード“に変える発想法/自己資源を公開する
人と関係値を築ける人ほどが求められる時代/自分が「何者」か、理解しよう/誰とコ・クリエーションできるか、見極める力を養う/「それ、何が楽しいの?」企業の意志を明確化してつながる/スタート地点の“思いつき力“が人間の強み/ムダと思われがちなプロセスもエンタメに
平安伸銅工業では役割を小さくすることも「成長」と呼ぶ/期待値をすり合わせて分ける重要性/人生に思い悩む「ミッドライフクライシス」から抜け出すために/自然と身についたスキルがその人“らしさ“/機能の価値は少しずつ下がっていく/何をするかよりも“誰と“するか
原点に立ち返ったあとは、誰に何を届けるか/平安伸銅工業の次のステップは「小売りの強化」/ウェブサイトの在り方を思案/ブランドごとのプロダクトサイトを作ったものの・・・/コーポレートサイトに集約して注力する段階へ/推しができたら、課金したくなるよね?