
アメリカと日本の指導者の考え方は、
まったくちがう。
ものごとの捉え方が、
真反対のことさえある。
でも——
「反対」は、おもしろい。
「反対」は、チャンスだ。
スピードを求める選手は、
日本にたくさんいた。
けれど、
スピードを“提供できる”トレーナーは、
ほとんどいなかった。
ここに、
スピードトレーナー吉原剛が誕生する。
相手が誰であろうと、
「選手の人生を背負う。」
トッププロでも、
中学生でも。
バスケでも野球でも陸上でも、
フットサルでも、スケートでも。
自転車でも相撲でも。
競技は違っても、
吉原さんには
ムーブメントの共通項が見えている。
アメリカ仕込みの
プライオメトリクス
(※実はルーツはロシア)を武器に、
選手一人ひとりと、対話する。
——
あの日、
少年にテーピングを巻いたときに、
決めたこと。
*指導者のみなさんへ
負荷の強いトレーニングは、
必ずプロと一緒に行ってください。
若者の、未来ある身体。これは
吉原剛氏 × ランタンラジオからのお願いです。
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