
第一回の収録で中川周士さんが提案した工芸人という在り方。それはどんな人なのか?というところから始まる今回。
工芸思考は「職人の手の中には脳がある」をテーマに、
言葉ではなく手を介して紡がれてきた、身体感覚とつながる思想を体系化・言語化そして現代を生きる知恵として提供する試み。
コロナ禍にはオンラインで地域や分野、使い手/作り手の境界線を越えた対話として広がり、深まりました。
この度YoutubeラジオとPodcastで再スタートしました工芸思考。
第四回は
中川木工芸・木工作家の中川周士 (IG: @shuji_nakagawa )
文化の翻訳家・吉澤朋 (IG: @tomoyoshizawa)
がお送りします。