競争社会の汚点を分かりやすく書いてみた!だが、人によっては毒饅頭となる可能性有。
中野「ある種の装置として書いた。読みたいと言ってくれた方に、最近は原稿用紙を渡してみる、というキモムーブをしている。」
竹田さん「実験みたいで面白いね。」
中野「マジ実験っす」
色んな手はありそう。自分で考えて全員で悩む!縋ったら終わり。
中野「東京のインナーの方々に感謝。」
竹田さん「ほんと不思議だよね。普通に働いてるだけだったら起こらない現象。」
中野「その点について、マニカでみんなで考えるという時間がこの前あった」
竹田さん「そういう時に"べき"の話しかできない人間は反省した方が良い。」
中野「分かりすぎて草」
クリスマスとは縁遠い。
竹田さん「犯人も良い奴。それでもガリレオは捕まえる。ちゃんと捕まえるのはすごい。」
中野「ガリレオたぶん闇抱えてて草」
中野「クリスマスは本屋さんのイベントに参加していた。」
様々な事象に対応した2025年でした。
竹田さん「結婚、引っ越しなど、価値観は大きく変わった。ちなみに転職は、海外移住くらいのインパクトがある。」
中野「全てを置き去りにしてみた。総じて良かった。」
竹田さん「インスタの2つ目のアカウント、文体の意図は?」
中野「説明フェーズは終わったという実感。次は読み手のガチでの没入に挑戦。」
あけおめ
中野「アナリティクスを確認したが、"熱心なリスナー"が38名もいるらしい」
竹田さん「皆さん年末年始で暇すぎる可能性がある」
中野「今後私はどうなるかは分かりませんが、ヒスらない人の場所を確認しておきたい」
竹田さん「踊りがかっこよすぎる人がいたが、それを言えなくて後悔している」
中野「仕事中、3行だけ日記を書いていた」
竹田さん「3年目研修のPPTを緑にしていた」
中野&竹田さん「wwwwwwwww」
中野「マジで人間そうなんだよ、という話かもしれない」
中野「『普通に話しかけて良い?』という質問が来てゾッとした」
竹田さん「草」
中野「自己紹介でこれを言い出したら大変」
竹田さん「めんどくさすぎて、最近は自己紹介で嘘しかつかない」
竹田さん「体軽すぎてもう走ろうかなwwwwみたいなwwww」
中野「え、本当ですか?wwwww」
竹田さん「針、気持ち良いぞおぉwww」
中野「どんな人が聞いてるんでしょうねえ」
竹田さん「とりあえず本当に感謝だよねえ」
中野「言われてみると、たしかに水流は面白いかもしれない。水流はアートであると気づいた。」
竹田さん「それ一番楽しいやつじゃんww」
中野「友人でそういう人が普通にいる」
竹田さん「すご・・・」
中野「まあなんかこういうのもあるよね、みたいなのが少ないのが残念社会・・・」
竹田さん「皆さん、ここは残念社会です・・・」
竹田さん「それこそ"うつ病"ってそうなんじゃないの?ww」
中野「申し訳ないと思うタイミングは増えた。だからこのまま踊り続けるしかないのかもしれない。」
竹田さん「ニーチェ『神は死んだ』」
中野「考え方が大事ってことですよね、ソレ。その時代においてはテロ」
竹田さん「そうそうwww」
中野「他人は常に想像を超えてくる、ということを自分の経験値で理解しているかどうか、で人は分岐する」
竹田さん「ロジックは分かりつつ、それでも"ボトックス"に怖いと感じた。」
中野「たしかに。尚、解決策はあるかもしれない」
中野「どうやら日本人は、プライドが高く見えているらしい」
竹田さん「草」
竹田さん「舐めていた分、良かった。少しでも理解しようとするキャパが大事。」
中野「キャパが無くなるのも理解はできる。」
竹田さん「ステッカーを自転車に貼っている。deaf×muteのインド人からTシャツを買った時にもらった。」
中野「写真。自分がなんか良い、と思った写真に対して良いと言われると、感覚を共有できた気になる。」
シーズン4から音質改善しています。
竹田さん「社不活動に時間を割いて頂き感謝」
中野「自分で公開しておいてアレだが、これを聴く人にロクな人はいない」