
今回のテーマは、
「マルポテにフィットした働き方のリアル」。
前回の「まずは“プロデューサー”と名乗ってみよう」という話を受けて、
そもそもプロデューサーって実際どんな仕事?
どこまでやるの?何を軸に価値を出すの?
という問いを、秋山さんがモーリスに深掘りしていきます。
エピソードの中では、
プロデューサーの仕事は「知ってもらう/やってもらう/語ってもらう」を設計すること
“突き抜けたプロ”が その仕事に専念できる状態をつくる のがプロデュース
0→1で理想を描くより、まずは 目の前の人を1にする ことから始まる
「お役に立ちたい人に先に出会う」ことで、自分のプロデューサー像が立ち上がる
秋山さんの「健康プロデューサー」エピソードから見える、名乗りと仕事化のリアル
次にぶつかる壁は「値付け」。プロデューサーの報酬設計の考え方
などを、具体例たっぷりでお話ししています。
「ひとつに絞れない自分のまま、どう働き、どう価値をつくるか?」
そのヒントが欲しい人に、ぜひ聴いてほしい回です。
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毎週月曜日配信。
次回は「マルポテのタイプ(パターン)を紐解く回」をやる予定です。お楽しみに!
番組内でご案内している川原卓巳さん情報
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川原卓巳のビジネス戦略ch【自分らしいプロデュースメソッド】
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プロデュースの学校 上下巻🔻
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