
今回のテーマは、
エミリー・ワプニックが提唱する4つの働き方のひとつ、「グループハグ・アプローチ」。
…なんだけど、
「グループハグって言われても全然イメージ湧かん!」というところからスタートして、
プロデューサー/経営者/ディレクター/プロジェクトマネージャー
科学コミュニケーターや、DAIGOさんのような“訳して伝える人”
社内でAI推進部を立ち上げるような“社内起業家”的な人
など、具体例を出しながら、
フュージョンタイプ
というところに行き着きます。
日本人にもピンときやすい “日本版ネーミング” を模索していく回です。
📩 あなたはこのタイプを何て呼びたい?
「フュージョンタイプがしっくりくる」「やっぱりプロデューサータイプ派」など、
感想やあなたなりのネーミング案を、ぜひ一言だけでもお便りで教えてください。
マルポテ仲間からのメッセージが、番組継続の大きな励みになります。
マルポテラジオは、毎週月曜日くらいに配信。
次回は、また別の働き方スタイル「スラッシュ・アプローチ」を深掘りしていきます。お楽しみに。