
前回、グループハグ・アプローチを日本版「フュージョンタイプ」と命名した流れを受けて、今回は スラッシュアプローチ を深掘り。
「スラッシュワーカー」と日本でよく言われるものと、マルチポテンシャライトの原著で語られるスラッシュの違いって何?
似たジャンルを増やす“スキル拡張”なのか、全然違うジャンルを並行する“自由な選択”なのか。
話していくうちに見えてきたキーワードは——
• 安定より自由
• ニッチを愛して複数持つ
• 統合(フュージョン)したくない人もいる
• 掛け算じゃなく、足し算で生きる
結論、日本版はやっぱり 「スラッシュタイプ」 がいちばんしっくり。
あなたのスラッシュ、何×何×何? お便り待ってます!