
マルポテラジオ最終章。
今回は、マルチポテンシャライトの4つの働き方の中でも
もっとも誤解されやすく、もっとも力を秘めた「フェニックス・アプローチ」を深掘りします。
フェニックス・アプローチとは、
ひとつの分野に 1〜3年単位で深く没頭
退屈や違和感を合図に 大胆に方向転換(Pivot)
まったく別の分野へ飛び、また深く掘る
──そんな「点ではなく、人生単位で見ると一本の線になる」キャリアの築き方。
転職が多い。
一貫性がない。
何者かわからない。
そう見られがちな生き方が、
実は知見が“累乗”していく最強のキャリア形成になる理由を、
紐解いていきます。
日本的な言葉で言うなら、
フェニックス・アプローチタイプ=「ピボットタイプ」。
✔ ひとつのことを極めたい
✔ でも一生それを続ける気はしない
✔ 興味の軸はあるのに、職歴が散らかって見える
そんな人にこそ聴いてほしい回です。