今回のゲストも引き続き、広告系ポッドキャスト『アドバタラヂオ』のトミナガマコトさん。
新年最初の配信として、2026年の目標や番組の向き合い方をじっくり語っていただきました。
これまで感覚で続けてきた配信に対し、今年はあえて “数字にも向き合う” という挑戦を掲げたトミナガさん。
リスナー数やSNSフォロワー数といった定量指標を追うことは苦手だとしつつも、イベント運営や企画の影響力を高めるためには避けて通れないと感じたといいます。
しかし最も大切にしていきたいのは “今いるリスナー” を徹底的に大事にすること。
メッセージが来ないなら、送ってみたいと思える仕掛けをこちらが作れていないだけ──そんな鋭い視点から、ファンコミュニティを温めるための具体的なアクションについて語ってくださいました。
後半では、トミナガさんおすすめ番組『趣味発見!むしゃむしゃラジオ』を紹介。
DJいしかわさんがゲストの趣味を深堀りし、実際に挑戦までしてしまうという “体験型ポッドキャスト” の魅力を語っています。
趣味の多様性、新しい世界への扉、そして音声だからこそ生まれる好奇心の連鎖──必聴です。
おすすめポッドキャスト
趣味発見!むしゃむしゃラジオ
https://open.spotify.com/show/3JMPtmCVc0agM8loWvEFuh
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今回のゲストは、前回に続きポッドキャスト番組『広告を楽しむ アドバタラヂオ』の配信者・トミナガマコトさん。
テーマは、2025年に開催されたポッドキャストアートイベント 「ジャケギキ」 の裏側についてです。
2023年に初開催され大好評を得たこのイベント。
2025年開催に向けて会場探しから企画まで、実は2月から動き続けていたというトミナガさん。
「ポッドキャストを知らない人たちにこそ、番組の魅力を届けたい」
そんな想いから、原宿の“偶然通りかかる人が多い場所”を選び、153番組のアートワークを展示する大規模企画へと進化しました。
若い来場者との対話から見えた「実はポッドキャストアプリが使われていない」というリアルな発見や、ポッドキャスター同士の温かい交流など、音声文化の現場で起きている変化も語っていただきました。
イベントを一度の“打ち上げ花火”で終わらせないために、過程そのものをポッドキャスト番組化──。
これぞまさにプロセスエコノミー。
トミナガさんの挑戦から、音声の未来が見えてきます。
おすすめポッドキャスト
ジャケギキにとっても行きたくなるラジオ
https://open.spotify.com/show/1mejCIqLO7mPQpkTiljAOq
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今回のゲストは、ポッドキャスト番組『広告を楽しむ アドバタラヂオ』の配信者・富永真さん。
広告代理店に勤務しながら、「広告をもっと面白く、文化として楽しめるものにしたい」という想いで番組を始め、今年で配信5年を迎えました。
もともとはリスナーとして『古典ラジオ』に魅了され、「自分でも発信してみたい」と思ったのがきっかけ。
やがて番組が業界の人脈を広げ、仕事にもプラスの影響を与えるようになったといいます。
2023年には『JAPAN PODCAST AWARDS』教養部門で優秀賞を受賞。
その裏側には「リスナーの心に届く“熱”を大切にする」という信念がありました。
「続けることが一番の才能」という富永さんの言葉には、ポッドキャスターとしての真摯な姿勢がにじみます。
広告を楽しむ『アドバタラヂオ』
https://open.spotify.com/show/1hArQRYuC3XjKxUpTStfSK
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おすすめポッドキャストこえラボメルマガ
今回のテーマは『400回記念・これまでの振り返り』。
ポッドキャスト『ポッドキャストの配信で人生が変わる』が、ついに400回を迎えました。
2017年7月に番組をスタートしてから約8年。
最初は試行錯誤の連続でしたが、途中から毎週の配信が定着し、これまで多くのゲストやインタビュアーと共に番組を育ててきました。
途中からは月替わりで複数のインタビュアーが登場し、さまざまな声と視点で番組を彩るように。
また、こえラボのクライアントにも出演いただき、実際にポッドキャストを通じて事業を成長させた事例も紹介しています。
「継続は信頼をつくる」――400回を超える配信が証明するのは、声で人とつながる力。
これからも多くの人の人生が“声で変わる”瞬間を届けていきます。
◆おすすめポッドキャスト
『空き家で暮らしを豊かにする』
今回は、こえラボ代表・岡田正宏が自らの経営について語る回。
2014年に独立してから11年。ポッドキャスト制作を中心に、これまで支援してきた番組は320を超え、現在は30名近いスタッフが関わる組織へと成長しました。
こえラボが拡大を続けられた背景には、「感謝して、任せる」という経営のスタンスがあります。
仲間の強みを信じ、責任をもって仕事を任せることで、チームの力を最大化。
さらに、クライアントの課題を聞き取り、オンラインアシスタント事業など新しいサービスを柔軟に展開しています。
岡田が語るのは、ビジネスの拡大よりも、誠実に人と向き合うことが信頼を生むという信念。
組織づくりの裏側と、これからのこえラボのビジョンを、ぜひ音声でお聴きください。
◆おすすめポッドキャスト
『経営伴走ラジオ』
今回のテーマは「AIの活用」。
AIツールが急速に進化する今、私・岡田正宏がどのように業務やポッドキャスト配信に取り入れているのかを、インタビュアーの山口智子さんと語りました。
収録に使っているZoomにも実は「AIコンパニオン」という機能があり、会話の自動文字起こしが可能。さらに、録音データをGoogleのAIサービス「NotebookLM」に読み込ませると、要約や記事化も簡単にできてしまいます。
話した内容をそのままブログやSNSに展開できるので、発信の効率がぐっと上がります。
AIをうまく活用すれば、少人数のチームでも生産性を高め、ビジネスをよりスムーズに進めることが可能です。
AI時代における“話す力”の活かし方、ぜひ耳で体感してください。
◆おすすめポッドキャスト
『マネリテタリテル?』https://open.spotify.com/show/4wX2qogNn3LOsWTPedQhWX
ポッドキャスト『経営者の志』がまもなく1000回を迎える節目にあたり、こえラボ代表・岡田正宏がこれまでの歩みを振り返ります。インタビュアーはおなじみ山口智子さん。いつもの「聞き手」としてではなく、今回は“語り手”として岡田さんが登場します。
独立から約11年、これまでに支援してきた番組は320以上。こえラボは今や30名近いスタッフとともに、ポッドキャスト制作からオンラインアシスタント事業まで幅広く展開しています。拡大の秘訣は「感謝」と「任せる」こと。信頼関係を大切にし、誠実に人と向き合う姿勢が、こえラボの成長を支えてきました。
「経営者として、何よりも大切なのは“信頼の積み重ね”。」
岡田さんが語る組織づくりとこれからの展望、そして経営者としての志にぜひ耳を傾けてください。
◆おすすめポッドキャスト
『わたし色チャンネル』
「ダンスを仕事にする、好きを仕事にするって、かなりハードルが高いんじゃない?」
そう思う人も多いかもしれません。けれど、KENKEN DANCE FACTORY代表・伊與田知子さんは、地方のスタジオから20年にわたって挑戦を続けています。
彼女が配信するポッドキャスト番組『非常識なダンススクール運営術』は、ダンスインストラクターやスタジオ経営者、そして“好きなことを仕事にしたい人”に向けてリアルな運営の裏側を語る人気番組。
発表会準備の舞台裏、生徒との関わり方、スタッフ育成の工夫など、他では聞けないエピソードが満載です。
今回の対談では、伊與田さんがポッドキャストを始めたきっかけから、100回を超える継続の秘訣、そして「声で伝える」ことの魅力まで、たっぷりとお話を伺いました。
ダンスという表現の世界を、“声”というもう一つのステージでどう表現しているのか――その舞台裏に迫ります。
静岡県島田市でダンス教室とピラティスサロンを運営する伊與田知子さん。KENKEN DANCE FACTORYは来年で20周年を迎えるそうです。
キッズから大人まで約150名が通い、ジャズダンス・クラシックバレエ・ヒップホップなど多彩なジャンルを展開。地域に根ざしたスタジオとして、多くの人に“踊る楽しさ”を届けています。
「私自身は遅咲きのダンサーなんです」と語る伊與田さん。舞台制作も含め、30年以上にわたり踊りと向き合ってきました。
伊與田さんは現在、ポッドキャスト番組『非常識なダンススクール運営術』を配信中。 タイトルには、型にはまらずに個性に合ったスタンスでダンスを仕事にするヒントを届けたいという想いが込められています。
「この番組は、生徒さんやダンス好きの方向けというよりも、“これからインストラクターになりたい人”や“ダンスを仕事にしたい人”に向けて発信しています。これから挑戦したい人へのエールを込めています。」
レッスンの裏側、発表会準備の苦労、時には“事故った話”まで──現場のリアルを率直に語ることで、これからの世代に勇気を与えています。
「ダンスといえば映像。でも、やってみてわかったんです。声のほうが“生きている感じ”が伝わる。」 伊與田さんは、音声だからこそ伝えられる温度や親近感を実感しています。
「動画は完成された作品。でも声は、すぐそばにいる人が語りかけてくれているような感覚になる。人の息づかいや思考の流れまで伝わるのが魅力ですね。」
対談形式で進む収録では、インタビュアーのたかのさんとの息の合った掛け合いが印象的。100回を超える配信の中で、リスナーに「本音で話すことの心地よさ」を届けています。
「最初はこんなに続くとは思っていませんでした。でも気が付けば100回を超えています。」継続できた理由は、月1回・4本まとめ収録のリズムと、こえラボのサポート。
「配信までの流れが本当にスムーズ。私はテーマと日程を決めるだけで、編集や配信はすべてお任せできる。だから無理なく続けられました。」ダウンロード数の推移も確認できるため、モチベーションにもつながっているそうです。
「ポッドキャストを始めて、自分の過去の経験を振り返る時間が増えました。思い出すことで、次のステップに進むヒントが見えてくるんです。」日々の活動を声で残すことで、振り返りにもなり、発信を通じて新たな気づきが生まれる。
ポッドキャストは、まさに“声のライフログ”といえるでしょう。
ダンスという表現の世界で、30年以上にわたり挑戦を続ける伊與田知子さん。その言葉の一つひとつからは、“好きなことを仕事にする覚悟”と“地域で生きる力”がにじみ出ていました。
「完璧じゃなくていい。まずは、自分の想いを話すことから始めてほしい。」伊與田さんのポッドキャストは、そんな優しいメッセージにあふれています。
『非常識なダンススクール運営術 〜先生も生徒も喜ぶダンススクール〜』KENKEN DANCE FACTORY 伊與田知子(いよだ・ともこ)さん
https://open.spotify.com/show/34O4khorHPoSmcFtw6gx6d
Web: https://kenken-dance.com/
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20年続くダンススタジオの原点番組『非常識なダンススクール運営術』が生まれた理由ポッドキャストで気づいた「声の力」続けられる仕組みと、こえラボのサポート記録が“資産”になるおわりにおすすめポッドキャストこえラボメルマガ
SNS投稿が苦痛になっていませんか?
多くの経営者や個人事業主にとって、SNSの更新は大きな負担です。「毎回ネタを考えるのが大変」「投稿が続かない」という声も少なくありません。そんな悩みを解消するのが、ポッドキャストを起点とした発信の仕組みです。
ポッドキャストで話した内容は、そのまま文字起こしして再利用できます。1回の収録から、ブログ記事・X投稿・Instagramカード投稿といった複数のコンテンツに展開できるのです。しゃべった内容はオリジナルなので、SNSに出しても重複感がなく、自然な発信が可能になります。
音声を文字にするには、NotebookLMというAIサービスがおすすめです。音声ファイルを読み込ませると、自動で文字起こしだけでなく要約まで生成してくれます。これにより、発信の下地が一気に整うので、記事作成やSNS投稿が楽になります。過去に配信した音声もすべて資産化して活用できる点も大きな魅力です。
ポッドキャストの音声は、SNS投稿やブログだけでなく、電子書籍としてまとめることも可能です。実際に過去の配信をもとに電子書籍を出版し、ブランディング強化につなげた方もいます。切り口を変えたり、テーマを組み合わせたりすることで、コンテンツは無限に生まれます。
「発信しなきゃ」と悩むよりも、まずは対談やひとり語りで思いを話すことから始めてみませんか?そこから音声を文字に変換し、SNSやブログへと広げていく。ポッドキャストを中心に据えることで、日々の発信がぐっと楽になり、自然体で続けられる仕組みが手に入ります。
『シェアナース2025』
https://docs.google.com/document/d/1EXK_fZmM0bAhy2V4HycnKYXQC4dXC6APLED0DQKZSjU
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音声から文章へ展開する流れNotebookLMで効率化活用の幅はSNSだけじゃない思いを語ることから始めようおすすめポッドキャストこえラボメルマガ
AIが文章・画像・動画を生成できる時代
AIの進化により、ブログや記事はAIが自然に書けるようになり、写真も一見して人が撮ったものと区別がつかなくなってきました。さらに動画までもがAIで制作できるようになり、人が作ったものとAIが作ったものの境界はどんどん曖昧になっています。
一方で、音声での対談はどうでしょうか。AIが生成する声はたしかに自然になってきていますが、実際に人が語り合う雰囲気ややり取りには、依然として大きな違いがあります。声の抑揚や間合い、言葉を選ぶときの迷いや笑い声。これらは今のAIには完全に再現できません。
ポッドキャストは、人が語るからこそ雰囲気や人柄がにじみ出ます。さらに、その人が今考えていること、感じていることが生のまま表れるため、内容の新鮮さや面白さが生まれるのです。音声は文字以上に感情を伝えやすく、人と人とのつながりを表現しやすいメディアといえます。
声はその人の人間性や価値観をダイレクトに映し出します。だからこそ、ポッドキャストはその人の“本質”を表現するのに最適です。単なる情報発信を超えて、「人となり」を伝えることができるのです。
AIの技術は進化し続けていますが、人の声が持つ温度やリアルな関係性は、AIではまだ表現できません。あなたもぜひ、自分の本質を伝える手段として音声メディアを活用してみませんか?
『一冊の出版が未来をひらく』
https://docs.google.com/document/d/1raBNkZx7ZT2TgMuUoM7R4yW9i_xF3VV9xHNtC5W49eY
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まだAIに追いつけない領域:音声対談人の声だからこそ表現できるもの本質が現れるメディアあなたの声で本質を届けるおすすめポッドキャストこえラボメルマガ
拡散より“刺さる”ことが大切
SNSでは「いいね」や「シェア」が目に見える成果として追われがちです。しかし、数が多くても必ずしもビジネスにつながるとは限りません。むしろ特定の悩みや価値観に寄り添い、少数でも“濃いリスナー”に届くことが、ポッドキャストの最大の強みです。
ポッドキャストのもう一つの魅力は、声が持つ温度感です。言葉選びや話すスピード、間の取り方から、その人の雰囲気や人間性まで自然に伝わります。特に人柄を売りにしているコーチ・カウンセラー・コンサルタントにとっては、声こそが最大のブランディング要素になります。
ポッドキャストはイヤホンから直接耳に声が届きます。映像とは違い、まるで隣で語りかけられているような感覚をリスナーに与えます。この“寄り添い感”は、共感や信頼を生みやすく、ビジネスにつながる関係性を深めるのに最適です。
バズを狙わなくても、ニッチなテーマで真剣に語れば、それを必要としている人に必ず届きます。ポッドキャストは、その人の人柄や想いを余すことなく伝え、リスナーと深い共感でつながれるメディアです。数ではなく“質のある関係”を築きたい方にこそ、強くおすすめします。
『こじらせ女子がスピに沼ってみた』
https://open.spotify.com/show/5eLSsGAL2ZXbi8PYkheaZK
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ニッチなテーマはポッドキャストと相性が良い声だからこそ伝わる“人柄”耳から直接届く“寄り添い感”少数精鋭こそ価値になるおすすめポッドキャストこえラボメルマガ
ポッドキャストが“活動の記録”になる──継続が信頼と実績を育てる
ビジネスにおいて「継続していること」は、大きな信頼の証です。単発の実績よりも、長く続けている活動こそが信用を積み上げます。ポッドキャストは、その信頼を可視化できる“活動の記録”として機能します。
SNSはタイムライン上で流れてしまうフロー型の発信ですが、ポッドキャストはストック型。過去のエピソードも検索や連続再生で聴かれ続けます。積み重ねた回数そのものが“継続力の証明”となり、リスナーや見込み客に安心感を与えます。
私自身も『ポッドキャストの配信で人生が変わる』と『経営者の志』という2つの番組を継続配信しています。『経営者の志』はもうすぐ1,000回を迎えます。回数を重ねてきたことで、多くの人脈が広がり、信頼も確実に高まりました。インタビューを通じて築いた関係性が、ビジネスやコラボにつながることも少なくありません。
ポッドキャストは、あなたの活動を“声”で残し、積み上げていけるメディアです。エピソードの数は、単なる数字ではなく、あなたがどれだけ継続し、誰と向き合ってきたかの記録そのもの。続けることでしか得られない信頼と実績を、ポッドキャストで築いてみませんか?
『よしけんのひとり社長が「高くても選ばれる」秘訣』
https://open.spotify.com/show/1CbBgHDYAo5Y8oaTBAD75z
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なぜ記録が信頼につながるのかポッドキャストはストック型メディア2番組の積み重ね記録が資産になる理由続けることでしか得られない信頼おすすめポッドキャストこえラボメルマガ
企業を支援する立場から
今回お話を伺ったのは、障害者雇用推進室長の木下文彦さん。企業と契約し、採用・定着・教育研修・評価まで、障害者雇用に関する幅広い支援を行っています。 木下さんがこの分野に携わるようになったのは、2020年に社内で障害者雇用部門へ異動したことがきっかけ。37年間の会社員生活の大半は営業畑で、当初は全く未知の領域でしたが、現場での経験を通じて理解を深めていかれたそうです。
「障害者雇用は特殊だと思っていたが、基本的なマネジメントは健常者と変わらない」。 例えば、発達障害の方には「この議事録は今日の17時までにA4でまとめて」と具体的に指示する必要がありますが、それは新人社員への指示と同じ。結果として、障害のある人が働きやすい環境づくりは、障害のない人にとっても働きやすい環境づくりにつながるのです。
木下さんは制度設計にも言及しました。たとえば精神障害のある方が通院のために頻繁に休む場合、1日単位の有給休暇では対応が難しい。そこで半日休暇や時間休暇を導入すれば、子育てや介護をしている社員にとっても働きやすくなります。 つまり、障害者雇用の工夫は組織全体の働きやすさを底上げする施策になるのです。
木下さんは「中小企業のための、障害者雇用推進室」というポッドキャスト番組も配信しています。毎週木曜日に15分程度の内容で、雇用方針から社内理解、採用、定着、教育研修まで幅広く扱い、すでに100回を超えました。 「10回くらいなら誰でもできる。でも100回となると“専門家”として認識される」と語る木下さん。実際に会合で「いつも聴いています」と声をかけられることも増えたそうです。
収録は月1回、インタビュアーとともに4本まとめ撮り。テーマが尽きないようにレジュメを作り、調べながら準備することでセミナー資料としても活用できています。さらに、こえラボのサポートにより収録から編集・配信まで任せられるため、「もし自力だったら10回で挫折していた」と笑います。
木下さんが強調していたのは、障害者雇用は“法定雇用率のため”ではなく、組織全体の働きやすさを高め、結果的に企業力を強くする取り組みだということ。多様な人材が安心して力を発揮できる環境は、採用力や定着率の向上にもつながります。
ポッドキャストからも伝わる木下さんの熱意と実践知は、多くの経営者にとって大きな学びになるはずです。
『中小企業のための、障害者雇用推進室』
https://open.spotify.com/show/6vXykYbpC5bP50o41I80Bs
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実感した“特別ではない”マネジメント制度改善が全体の働きやすさを高める情報発信と広がる信頼継続できた理由障害者雇用は組織力を高める道おすすめポッドキャストこえラボメルマガ
【説明文】
XやInstagramなどSNSは「新しい人と出会う場」として有効ですが、投稿は流れやすく一瞬で埋もれてしまいます。そこで大切になるのが、興味を持ってくれた人を“より深く理解してもらう場所”へ導くこと。ポッドキャストは、その最適な受け皿になります。
SNSから来た人にまず聴いてほしいのは、次の3本柱です。
この3つを用意しておけば、新規のリスナーは迷わずあなたを理解できます。
SNSは“興味を持たせる場”、ポッドキャストは“信頼を深める場”。両者をつなげることが大切です。
エピソードの最後に、自然な形で次の行動を促しましょう。
音声で聞いた人は、すでにあなたの人柄や考え方に触れているため、行動に移りやすくなります。
SNSだけでは一瞬の出会いに終わりがちです。ポッドキャストを“導線”にすることで、出会った人を信頼関係に育て、やがて顧客や仲間へとつなげることができます。あなたの発信にも、ぜひ“着地点”としてポッドキャストを組み込んでみてください。
『IKASHIAI ATM RADIO』
https://open.spotify.com/show/5XcsBmfy2CWnpykm5pCSMg
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SNSは入口、ポッドキャストは受け皿着地先を設計する自然な導線の作り方ポッドキャスト内のCTA流入から信頼へおすすめポッドキャストこえラボメルマガ
【説明文】
SNSは「毎日投稿しなければ埋もれてしまう」というプレッシャーがあります。結果として発信が止まり、せっかくの認知や信頼が途切れてしまう人も多いでしょう。そこで役立つのが、ポッドキャストによる“仕組み化された継続発信”です。
毎週10分の配信でも、1年で約50本。しかも過去回も検索やサジェストで聴かれ続けます。SNSがフロー型であるのに対し、ポッドキャストはストック型。発信の効果が累積するのが大きな魅力です。
ポッドキャストで話した内容を文字起こしすれば、そのままnoteの記事やXの投稿、Instagramのカード投稿に活用できます。これにより「何を投稿するか悩む時間」から解放され、SNS運用も安定します。
発信は一時的なバズよりも、続けられる仕組みを持つことが成果につながります。ポッドキャストなら、毎週10分話すだけで信頼と資産を積み上げることが可能です。あなたも“投稿に追われない発信”を始めてみませんか?
『毎日スッキリを当たり前にする「3秒整えメソッド」』
https://open.spotify.com/show/0HvEd3tCORM7BDBXg93WrC
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なぜ継続が難しいのかポッドキャストは仕組みで続けられる1年で50本の資産が積み上がる二次利用でSNSも楽になるまとめ:続けられる人が成果を得るおすすめポッドキャストこえラボメルマガ
【説明文】
ビジネスの発信において、動画と音声は似て非なるものです。YouTubeは「視覚のインパクト」で注意を惹くのが得意。対してポッドキャストは「聴覚からの没入感」で深い理解や内省を促します。両者の特性を理解し、適材適所で活用することが成果につながります。
YouTube:ビフォーアフター、商品デモ、セミナー映像など「視覚的に伝えたい要素」が強い内容に向いています。数秒で目を惹き、シェアを生む仕掛けが得意です。
ポッドキャスト:戦略や価値観、物事の背景やストーリーなど「じっくり考えてもらいたい内容」に適しています。耳から聞くことで生活の合間に自然と入り込み、相手の心に深く届きます。
YouTubeは視聴回数や再生維持率が分かりやすい指標ですが、ビジネス成長に直結するのは必ずしも数字の大きさではありません。ポッドキャストは少人数でも「濃い関係性」を築けるため、評価すべきは商談化率・単価・継続率といった指標です。
YouTubeとポッドキャストは、競合するものではなく補完し合うメディアです。「見せて惹きつけ、声で考えさせる」――この流れを設計することで、表面的な認知から深い信頼関係へとリードできます。あなたの発信も、この2つの特性を組み合わせることで大きく進化するはずです。
『ビジョンの向こう側 ─ 想いを言語化し、共有するラジオ』
https://open.spotify.com/show/4YaHjmioaS0KFh4HcIXCnG
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媒体の特性を理解する見せるYouTube、考えさせるポッドキャスト2媒体の棲み分け設計成果の測り方を変える両者を組み合わせて成果を最大化おすすめポッドキャストこえラボメルマガ
【説明文】
意思決定のスピードが重視されるいま、企業が選ばれる理由は「何をしているか」以上に「なぜ、そう決めたのか」です。――その“判断の根拠”を最も説得力をもって伝えられるのは、社長自身の言葉。しかも声なら、文字で削がれがちな温度や迷い、確信まで届きます。ポッドキャストは、社長の価値観と日々の意思決定をつなぎ、社外には信頼を、社内には納得を積み上げる最短ルートです。
1)価値観—何を大切にするのか(例:短期利益より長期リピート/最初の約束を守る/失敗は称える)
2)判断基準—どう決めるのか(例:お客様の“時間”を節約できるか/再現性があるか/チームが自走できる設計か)
3)振る舞い—どう実行するのか(例:自分が最初の実験台になる/立場ではなく事実で議論/意思決定は24時間以内)
この3本柱を繰り返し“声で”共有するほど、外にはブランドの芯が、内には判断の揃いが生まれます。
社長の声が届けるのは、完璧な答えではなく、価値観・判断基準・振る舞いという“軸”。軸が共有されるほど、共感は強く、行動は揃います。ポッドキャストは、その軸を毎週10分で積み上げるのに最適な器。あなたのブランドは、あなたの声から育ちます。
『挑戦者たちの証言 〜学生×営業×全国対抗のリアルドキュメント〜』
https://open.spotify.com/show/4zE77hRZB9u3C1w85dIAHD
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なぜ今、「社長の声」なのかリーダー像は「3本柱」で伝える波及効果:採用・営業・組織浸透が一体化よくある不安と、音声ならではの解消法正解ではなく“軸”を届けるおすすめポッドキャストこえラボメルマガ
経営者にとって、「考える時間」と「伝える力」は資産です。
でも日々の業務に追われて、なかなか言語化する余裕がない──
そんな悩みを抱える方も多いのではないでしょうか。
そこでおすすめしたいのが、ポッドキャストを“話すアウトプットの場”として活用する方法です。
月1回の収録で、思考もコンテンツも整理できる
「毎週の発信なんて無理…」と思われるかもしれませんが、実際には月に1回、1時間半の収録で4回分のエピソードが作れます。
1年続けるだけで、約50本分の音声コンテンツが“資産”として蓄積されます。
1回の収録で、
最近考えていること
お客様に伝えたいこと
これからの方向性
などをテーマに、インタビュアーに話してもらうだけ。
準備に時間をかけなくても、話すことで自然に言語化されていくのです。
インタビューされることで“考えが深まる”
質問されることで、自分でも気づいていなかった価値観や判断軸が浮かび上がる。
一人でノートに向かっても出てこなかった答えが、「会話」の中で生まれることはよくあります。
「そうそう、それが言いたかったんだよね」
「これって、うちの強みかもしれないな」
そんな“気づき”が次々と引き出されるのが、インタビュー形式の魅力です。
発信しながら、話す力も育つ
毎週の配信を続けていくと、自然と話すことに慣れてきます。
最初はたどたどしかった話し方も、回を重ねるごとに伝え方が洗練されていきます。
この積み重ねが、セミナーや講演、営業プレゼンなど、“人前で話す場面”に大きな効果を発揮します。
「最近、話がわかりやすくなったね」と言われるようになるのも、音声配信の副産物のひとつです。
セミナーや資料づくりにも使える“思考の素材庫”
ポッドキャストで話した内容は、あとからセミナーや資料づくりのネタとしても活用できます。
社員研修のコンテンツ
営業資料の一部
メールマガジンやnoteの下書き
としても展開可能。話してアウトプットしたものが、そのまま他の場面でも役に立ちます。
まとめ:話すことで、経営はもっと言語化される
ポッドキャストは、ただの情報発信ではありません。
“考えを整え、自分を知る時間”にもなります。
月1回、言葉にしてみるだけで、方向性が見えたり、新しい企画の芽が生まれたり、社内の一体感が生まれたり。
「考えをまとめたい」と思ったときこそ、一人で悩まず、“誰かに話す”という手段を、ぜひ取り入れてみてください。
おすすめポッドキャスト
『士業、金融、不動産の営業に知ってほしい!認知症相続対象者への、営業手法』
https://open.spotify.com/show/76fkL5jGz9ryTB4CboOR30
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「この人みたいなお客様と出会いたい」
「もっと自分に合った人と仕事がしたい」
そう思いながらも、理想のお客様との出会いはなかなか実現しないものです。
でも実は、ポッドキャストを“取材メディア”として使うだけで、その壁を越えられる方法があります。
それが、
「番組でお話を聞かせてください」と声をかけること。
「取材させてください」は、最高のアプローチ
「商品を紹介させてください」ではなく、
「ぜひ、お話を伺わせていただけませんか?」と伝える。
このひと言で、会ってもらえる確率は驚くほど高まります。
なぜなら、取材される側にはデメリットがほとんどないから。
話すだけで自分の考えや活動を知ってもらえ、紹介される機会になる。
しかも、“売り込みではない”から、相手もリラックスして応じやすいのです。
GIVEから始まる関係性は、信頼を生みやすい
最初に「出させてください」ではなく、「出てください」とお願いする。
つまり“GIVEから始まる関係性”になることで、その後の距離感が大きく変わります。
あなたの活動を広めたい
思いを伝える場を作りたい
応援したい
そんなスタンスで接することで、相手の心に響くのです。
結果的に、紹介や協業のきっかけが自然と生まれることも少なくありません。
自分から「理想のお客様」を選べる、唯一の営業法
ポッドキャストの魅力は、「待つ営業」ではなく、「選ぶ営業」ができること。
誰とつながりたいかをこちらが決め、その人にだけ声をかける。
しかも“番組出演”という立場で接するので、対等で自然なコミュニケーションが可能です。
これは、広告やDMでは実現できない、唯一無二のアプローチです。
取材は終わりではなく、始まり
インタビューが終わったあとも、関係性は続きます。
紹介してもらえる
お互いのサービスを深く知る
別の形で協力する可能性が出てくる
たった1回の収録が、その後のビジネスに何度も波紋を広げていくことも。
まとめ:「営業」よりも自然に、でも確実に
ポッドキャストは、理想の人に会うための“新しい営業ツール”です。
でも、その実態は「営業」ではなく「ご縁の種まき」。
声をきっかけに信頼が生まれ、そこから仕事にも、紹介にも、応援にもつながっていく。
あなたが本当に会いたい人と出会い、話し、つながる。
その最初の一歩に、ポッドキャストという選択肢を加えてみませんか?
おすすめポッドキャスト
『Molphing -モルフィング- リンパを流すと人生が変わる』
https://open.spotify.com/show/1kFadCcuUGh9ZnUQgvhVTT
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コミュニティの運営で、こんな悩みはありませんか?
新しい参加者がなかなか定着しない
一部のメンバーだけが発信していて、関わりに偏りがある
活動の目的がうまく伝わらない
そんなときに役立つのが、ポッドキャストを使った“メンバーインタビュー”です。
テキストやSNSだけでは伝わりにくい“人となり”や“熱量”を、音声なら自然に届けることができます。
「あの人の話、もっと聞きたい」が交流のきっかけになる
コミュニティを支えているメンバーに、ひとりずつスポットを当てて話を聞く。
どんな想いで参加しているのか、印象に残っている出来事、これから挑戦したいこと──
そんな話をポッドキャストで届けると、他のメンバーがその人に興味を持ち、会話のきっかけが増えていきます。
インタビューを通して、“誰が、どんな想いで、どんなふうに関わっているのか”が見える化されることで、コミュニティはもっとあたたかく、つながりの深い場になっていきます。
リーダーの言葉が、場の“価値”を形にする
この番組を通して、リーダー自身が「なぜこのコミュニティを立ち上げたのか」「何を大切にしているのか」を語ることも大切です。
リーダーの言葉によって、メンバーが持っている“なんとなくの共感”が“明確な納得”へと変わります。
「この場にいる意味」「ここで育まれる価値観」が、自然と言語化されていくのです。
映像よりも気軽に、発信のハードルが下がる
ポッドキャストは、“声だけ”で発信できるからこそ、出演のハードルが低いのも魅力です。
映像のように見た目を気にする必要もなく、編集も最小限でOK。
少し噛んだり、笑ったり──その“人らしさ”がむしろ魅力になります。
「出演してみて、あらためて自分の想いに気づけました」
「こんなふうに話すの、初めてだったけど楽しかった!」
そんな感想が、出演したメンバーから次々と届くようになります。
まとめ:コミュニティに“声の記憶”を残そう
ポッドキャストを通して、貢献している人に光を当てる。
その人の“言葉”を届けることで、コミュニティ全体の価値とつながりが育っていきます。
イベントよりも手軽で、SNSよりも深くて、テキストよりも心に残る。
それが、声でつくるコミュニティの絆です。
“顔は知らなくても、声を聴いたことがある”。
そんな関係が生まれるだけで、場の空気は、きっともっと心地よくなります。
おすすめポッドキャスト
『クラシックの風をのせて』
https://open.spotify.com/show/4SQbapw6wUg1Cv5JklE2Tc
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