年末年始の過ごし方や家族との時間、実は休日はダラダラ派という意外な一面、そして洗濯機・トイレ・ドア・シャワーまで自分で直してしまう“物づくり・修理好き”な素顔もたっぷり。
YouTubeを見ながら分解し、調べて直してみます。
2025年最終回。前回に続き石川さんも参加し、今年を振り返ります。人が増え、役割が変わり、引き継ぎが進んだ一年。生成AIの話、組織の変化、そしてそれぞれが選んだ「今年の漢字」きれいにまとめるための総括ではなく、変わり続ける途中のエフピオで起きていたことを、そのまま語ります。
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入社してあっという間に過ぎた1年。「成長できているかわからない」と語りながらも、仕事に向き合い続けてきた、業務推進チーム中島さんの本音。子育ての話、ランチ時間の大切さ、そして久しぶりに再開する“好きなこと”についても語ります。
コーナー「制度ちょい足ししませんか」から、2つのお便りを軸に、制度の専門的な視点も交えながら、エフピオが考える「会社が用意すべき制度」と「個人に委ねる領域」の境界線について話します。
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本日のゲストMCは業推品質管理チームの河村さん。大型犬に惹かれ、夜行列車に乗り、静かに好奇心を満たす日常。その延長線上にあるのが、慌てず、確実に進める仕事の姿。プライベートとお仕事が自然につながる河村さんらしさについて話します。
コーナー「すみっこ相談室」に届いたお便りで「反抗期の子どもとの向き合い方や乗り越えかたを聞いてみたい」との声を受け、エフピオ内の先輩ママ・金安さんが自身の体験談を語ります。親としてどんな距離感で向き合い、どんな覚悟を持ってきたのか。子どもから逃げずに向き合うこと、嘘はつかないこと、感情的になっても線を引き続ける姿勢など、正解のない中で選び続けてきた親の姿勢が伝わってきます。
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大学では日本語学科で基礎から言葉を学び、卒業後に日本で働く道を選んだ陳さん。“聞いて覚える”独自のスタイルで日本語力を伸ばし、中国と日本、ふたつの暮らしの中で感じた言葉の力を語ります。子どもの言語の変化や、バーベキュー・ぬか漬けを楽しむ日常のエピソードも話します。
コーナー「制度ちょい足ししませんか?」に届いた“子の看護休暇を有給にできるか”という相談をもとに、法制度の位置づけや他社の実態、有給化の公平性などを浅山先生が具体例を交えて整理します。制度化の難しさと判断ポイントを語ります。
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業務推進チームを支える“頼れる大家さん”。プライベートでは、違う車に間違えて乗り込もうとしちゃうほどの天然な一面も。2022年の“手探りだらけの頃”に仲間入りし、エフピオの成長を現場で支えてきた日々と、家族との食べ歩きやビリヤニ沼の話まで。仕事と日常のギャップがカワイイ、そんな大家さんの素顔を今回たっぷり語ります。
今回は、浅山先生が引退ドキュメンタリー動画を通して伝えたかった“エフピオの今とこれから”を掘り下げます。全社員で映像を観たあの日の空気と、継いでいく側の覚悟。その裏にある率直な想いを振り返りながら話してもらいました。
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普段の仕事では落ち着いて丁寧に向き合いながら、旅となると直感で動き出すフットワークを持つ林さん。家族の予定を組み立てたり、行き先をひらめきで決めたり、そのバランスが心地よく伝わります。そんな働き方と日常の楽しみ方について話します。
穏やかで周囲までやわらかくしてしまう存在の大和久さん。仕事では落ち着きと気遣いがにじみ、プライベートでは編み物やお菓子作りで静かな時間を楽しむなど。
会話を通して、やさしさの奥にある芯の強さがふと見えてきます。そんな大和久さんがイライラしない方法や友人としている○○○○などについても話します。
コーナー「制度ちょい足ししませんか?」に届いたお便りをもとに、二日酔い休暇が制度として成立しない理由や、既存制度(有給・遅刻扱い)との整合性を分析します。制度化の現実性を具体的に話します。
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保育料の負担、育休復帰のタイミング、家族手当のあり方…。働く側の気持ちと、会社としての判断。そのあいだにある“線”はどこに引くべきなのか?リスナーから届いた声をきっかけに、手当と制度のこれからをどんな形で支えていけるのかを話してもらいました。
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人生のバイブル『踊る大捜査線』を仕事に活かしつつ、
音楽とお酒で自分を整える時間も大切に。
イヤイヤ期まっただ中のわが子と笑い合いながら、
“現場主義”で日々を駆け抜ける高橋さんが、
声が良い人ランキング入りの理由と等身大の毎日を語ります。
今までは雑談などがメインだったのが、season2になりコンセプトも大きく変わります!
これからの運がいいラヂオを是非お楽しみに!!
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社労士試験に合格した業務推進チームの佐々木さん。支えられた経験をきっかけに「働く人に寄り添える存在になりたい」と歩み続けてきました。“水のように、陽だまりのように”やわらかく、でも芯のある姿勢で。そして、日々の癒しは大好きな“ゆるキャラ”たち。制度と人の間に温度を灯す、佐々木さんの優しさの源を探ります。
新規チームで奮闘する日々。元保育士から社労士へ転身し、目の前の仕事に全力で向き合う加藤さん。早口で、せっかちで、まっすぐ。そんな彼女が見つけたリセットの時間は、焚き火と音楽。 キャンプの静けさの中で、忙しすぎた自分を少しだけ見つめ直す。 “完璧じゃなくていい”と笑えるようになるまでのリアルなストーリーをお話します。
「その人の本心が見え、それを伝えられる動画を作りたい」
エフピオの動画を編集し続けるリクライブの“あるがさん”密着取材の合間に運がいいラヂオにきていただきました。
編集する人のまなざしから見たエフピオ、そこから感じた思い、動画でどんなこと大切にしているのかをお話しいただきました。
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コーナー「すみっこ相談室」に届いた恋愛相談をきっかけに、奥様との“出会いの原点”を語ります。学生時代の合コンでの失敗談、思いがけない奥様との出会いまで。笑いとリアルが混ざった、浅山先生らしい恋バナを話します。
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