49回目も、能登をアートで盛り上げるプロジェクトをやられているキュレーター/金沢湯涌夢二館副館長/NPOひいなアクション代表の高橋律子さんです。高橋さんは能登のミュージカルをどう世界に伝えていくのが良いだろうという課題を持っています。「作品が世界に伝わる」ということはどういうことなのか。二人のクリエーティブディレクターはどう考えるでしょうか。