栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は新年一発目ということで昭和と令和の「お正月」を比べます。三が日はお店が閉まっていたあの頃の静けさ、プリントゴッコで量産した年賀状、今はなき「かくし芸大会」など、便利にはなったけれど少し季節感が薄れてしまった現代のお正月について語り合います。
※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。
栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は今年最後の配信ということで昭和と令和の「大晦日」を比べます。特別感があったテレビ番組におせち料理、家中が暗くなる餅つき機のエピソードなど、ネット社会になって薄れてしまった年末の「区切り」を懐かしむおっさんたちでした。
※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。
栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は2025年の下半期を振り返ります。とにかく暑かった今年の夏。久しぶりの沖縄代表の甲子園優勝やジャングリアのオープンに沸く沖縄に、史上初の女性総理。来年はどんな歳になるやら、と思いつつもおっさんたちは目の前の物価高を乗り切るために働いて働いて、は・た・ら・い・て行くしかないのでした。
※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。
栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。いよいよ年の瀬ということで2025年を振り返ります。N氏が消えフジテレビのCMがAC一色になり、おっさんたちはいよいよテレビの「オールドメディア化」の本格化を感じるのでした。
※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。
栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回も「クリスマスソング」について語ります。「最後のHoly Night」や「雪に願いを」などいろいろ思い入れのある曲を語りながらも、結局は山達とユーミンにいきついてしまうおっさんたちなのでした。
※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。
栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は「クリスマスソング」について語ります。クリスマスソングってクリスマスがどう世の中で変わっていったのかを紐解くものだったりするんだなぁ、と歌詞とは縁遠い場所にいたおっさんたちはしみじみと思うのでした。
※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。
栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。前回に引き続き「流行語大賞」の1994年編からスタート。「すったもんだがありました」に「イチロー」、「同情するならカネをくれ」など今も各方面で活躍されている方々の流行語が選ばれた94年、そして95年はついに「インターネット」が登場!場末の原点とも言える年までを振り返ったところでお時間となったのでした。続きはまた来年。
※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。
栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回はシーズン2の続きで「流行語大賞」1991年編からスタート。「僕は死にましぇん」や「冬彦さん」といった懐かしのドラマのセリフ、「ダンス甲子園」に「Jリーグ」開幕と、テレビやブームに日本中が沸いていた平成初期。おっさんたちの思い出話は尽きず、今回は1993年までで時間切れとなったのでした。
※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。
栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回も「ポータルサイト」の2周目です。スマホの普及により、アプリやホーム画面そのものがポータルの役割を果たすようになり、その存在が希薄に。しかしYahoo!ニュースのコメント欄やYahoo!天気のSNS化など、元気に盛り上がっているサービスにおっさんたちは目を細めるのでした。
※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。
栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回はシーズン1でも話した「ポータルサイト」についての2周目です。スマホが普及し、ホーム画面にアプリのショートカットが増えることで、むしろホーム画面そのものが「玄関口」としてのポータルサイトの役割を果たしている、という見方も。意識せずに使えるようになった便利さと、その裏で失われつつあるインターネットの文化についておっさんたちは思いを馳せるのでした。
※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。
栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回も「プロバイダ」を今一度語ります。今では意識しないプロバイダーですが、かつてはAOLやIIJ、OCNなど個性が光っていました。CD-ROM、いろいろもらったなぁ。。。
※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。
栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は初心に返って「プロバイダー」を今一度語ります。アクセスポイントがどこにあるかで電話代が変わったダイヤルアップ時代。ベッコアメ、ニフティ、DION…懐かしい名前の数々に、どこか牧歌的だったあの頃を思い出すおっさんたちなのでした。
※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。
栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。前回につづき、変わってしまった言葉について話しています。50年以上生きているとそりゃ言葉も変わるというもので。。。それにしてもズックってとっても昭和な感じがしますね。
※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。
栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は気がつくといつの間にか変わってしまっていた言葉を考えます。昭和でパンツを履いて出かけるって言ったら変態扱いでしたね(笑)
※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。
栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。前回は高輪ゲートウェイで柄にもなく未来を語ったおっさんたち。後編は東京で東京をディスるという地方民の個人の感想です。
※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。
※屋外での収録のためお聞き苦しい点がございますがご容赦ください。
栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。リアル収録は秋葉原から場所を最先端の街「高輪ゲートウェイ」へ移し、触発されたおっさんたちはオサレなテラスで柄にもなく未来を語るのでした。
※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。
※屋外での収録のためお聞き苦しい点がございますがご容赦ください。
栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。前回遂に3人が集結しシーズン1初回を聴きながら途中でどうでもよくなったおっさんたち。今回もシーズン2の#1を聴きながらあーだこーだ話しております。やはり途中から聴いてないのでした。
※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。
※いつもよりちょっとお聞き苦しい点がございますがご容赦ください。
栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は遂に3人が聖地(笑)秋葉原に集結!なんとさとおっさんとははっしーとえこぞうは初対面!しかしそこは場末の面々、話始まったらいつも通り内容があるのかないのかわからない話を通常営業で行うのでした。
※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。
※いつもよりちょっとお聞き苦しい点がございますがご容赦ください。
栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回も1988年を振り返ります。アンパンマンは声優も交代し、パトレイバーは未来の話だったのに遠い昔になってしまい、おっさんたちはおっさんになったのでした。
※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。
栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。今回は1988年を振り返ります。ヒットチャートにロックミュージシャンが入ってきたこの頃。夜ヒットの柴俊夫という人選はいまだに謎ですね(笑)
※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。